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審査会の第一部は、移植部門から。最優秀賞、優秀賞、カテゴリー賞(RPG・アドベンチャー/アクション/落ちゲー/シュミレーション/シューティング/テーブルゲーム・カードゲーム/パズルなど7つのカテゴリから佳作1作品)が選出された。
アプリの「操作性」「デザイン性」「エンタメ性」「アイディア性」などの観点から、審査委員によって選ばれた最終ノミネート作品19本のなかから協議を開始。
第二部は「新作部門」。こちらはカテゴリにこだわらず最優秀賞、優秀賞、佳作3作が選ばれた。「売れるゲームになる」という作品も数々現れ、新作とはいえ、即戦力になる質の高さが審査員の関心を集めた。
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審査員長開会の挨拶! |
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審査会は、G-modeさんに会場を提供いただき、開催いたしました。
まずは審査委員長からの開会の挨拶。
(最初はちょっと緊張気味?) |
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アプリゲームの次世代を探す最終審査会がスタート |
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審査は、移植部門からスタート!
審査員は、それぞれのアプリについて採点を済ませて集まっていますが、ここでさらにディスカッションや、改めて操作し、最終採点をしていきます。 |
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「独創性」「操作性」などの観点からじっくり審査 |
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審査員ごとの専門分野の見地から意見交換を行います。
プロの視点からの鋭い解析によって、アプリごとの新たな魅力や長所に気づかされる場面も多くありました。
審査員ごとに各チェックシートの様々な項目に最終採点を確定していきます。 |
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