
FINAL FANTASY VIIIと言ったらトリプルトライアドですね!

英語のカードゲームって難しくないんですか?

英語が分からなくても一切問題ありませんよ。
これはどうみてもトリプルトライアドだ!
あのトリプルトライアドがAndroidに!?
こ、これは!!
FINAL FANTASY VIIIにあるミニゲーム
トリプルトライアドじゃないか!!
って思ったのだが
デベロッパーがスクエア・エニックスじゃないことに気付く。
どうやらトリプルトライアドのオマージュ作品のようだ。
トリプルトライアドはストーリーを放置して遊ぶほどハマっていたのでこれは期待できる!
と思い早速購入してみた。
FINAL FANTASY VIIIにあるミニゲーム
トリプルトライアドじゃないか!!
って思ったのだが
デベロッパーがスクエア・エニックスじゃないことに気付く。
どうやらトリプルトライアドのオマージュ作品のようだ。
トリプルトライアドはストーリーを放置して遊ぶほどハマっていたのでこれは期待できる!
と思い早速購入してみた。
カードゲームとオセロの融合!
自分と相手のカードの能力値を良く比べて戦略を練ろう!
さっそくゲームスタート。
うおぉぉぉぉ!懐かしい!
このゲームはカードゲームと言うよりオセロに近いゲームだ。
3×3の9マスに区切られたボード上に互いのカードを交互において
最終的にボードにある自分のカードが相手より多ければ勝ちという感じだ。
そしてそのカードこそがこのゲームの最大の特徴だ。
カードには上下左右に数字が表記されている
これは、そのカードの各方向に対する
攻撃&防御力
を表している。
この特徴を利用して相手のカードより強いカードを出して自分のカードにしていくのだ。
うおぉぉぉぉ!懐かしい!
このゲームはカードゲームと言うよりオセロに近いゲームだ。
3×3の9マスに区切られたボード上に互いのカードを交互において
最終的にボードにある自分のカードが相手より多ければ勝ちという感じだ。
そしてそのカードこそがこのゲームの最大の特徴だ。
カードには上下左右に数字が表記されている
これは、そのカードの各方向に対する
攻撃&防御力
を表している。
この特徴を利用して相手のカードより強いカードを出して自分のカードにしていくのだ。
長所を活かし!短所をカバー!
強い部分を出して弱い部分は隠そう!
カードにもそれぞれ能力的な個性がある。
上方向にやたら弱いが、他が平均より強めだったり
下方向にとてつもなく強いが、他の方向には滅法弱かったり
など、カードによって能力値は様々だ。
このゲームで重要なのは
いかに長所を活かし
いかに短所をカバーできるかだ。
例えば上方向に弱いカードがあれば、なるべく一番上のマスに置く。
そうすることで、それより上にカードは置かれないので、そのカードの弱点をカバーしたことになる。
また、自分のターンでカードが取られることはないので
相手の下6カードの下に上2のカードを置いても取られることはない。
こういったカードの特性をいかに活かして戦えるかが重要になる。
上方向にやたら弱いが、他が平均より強めだったり
下方向にとてつもなく強いが、他の方向には滅法弱かったり
など、カードによって能力値は様々だ。
このゲームで重要なのは
いかに長所を活かし
いかに短所をカバーできるかだ。
例えば上方向に弱いカードがあれば、なるべく一番上のマスに置く。
そうすることで、それより上にカードは置かれないので、そのカードの弱点をカバーしたことになる。
また、自分のターンでカードが取られることはないので
相手の下6カードの下に上2のカードを置いても取られることはない。
こういったカードの特性をいかに活かして戦えるかが重要になる。
スマホ向けに遊びやすくした良オマージュ作品!
ファンはもちろん、初めての人でも簡単に遊ぶことができるぞ!
トリプルトライアドのオマージュとしてはかなりクオリティが高い。
UIやゲームのルールもかなりスッキリしていて
本家の複雑な部分を取り除いて、スマホ向けに簡単にした感じだ。
FINAL FANTASY VIIIのトリプルトライアドにハマった人ならば、このゲームをプレイするべきだ。
また、トリプルトライアドって何?って人でもオセロのルールが分かれば問題ない。
トリプルトライアドにハマった一人として自信を持ってオススメできるゲームだ。
UIやゲームのルールもかなりスッキリしていて
本家の複雑な部分を取り除いて、スマホ向けに簡単にした感じだ。
FINAL FANTASY VIIIのトリプルトライアドにハマった人ならば、このゲームをプレイするべきだ。
また、トリプルトライアドって何?って人でもオセロのルールが分かれば問題ない。
トリプルトライアドにハマった一人として自信を持ってオススメできるゲームだ。
このゲームの良い点・悪い点
- 本家をより遊びやすくしたゲーム性
- 一回プレイすればルールが理解できる!
- カードの種類が豊富!デザインも良い!
- オリジナリティが足りない。
- やり込み要素が薄い。
ゲームの流れ

- まずは先攻を決めるぞ。青い矢印が向いた方が先攻だ。決まったら手札が公開されるぞ。

- 相手が下方向に強いカードを出してきた、よく見ると弱点の左方向はきっちりカバーしてある。手持ちにあのカードを取りにいけるのがないので、ここは大人しく下以外に強いカードを置く。

- 取られないだろうと油断していたらあっさり取られてしまった。ただ、左1なので簡単に取ることができる。ここは右と下に強いカードを置いて右を取りに行くぞ。

- 相手は下にカードを置いてきたが、こっちの数値の方が高いため守りきることができた。ここで、空いている右下に上に強いカードを置く。ここなら左右下に置かれる心配はないので安心だ。

- 相手は真上にカードを置いてきたが圧倒的にこっちの方が数値が高いので余裕で守れた。後は、こいつを取れて左に強いカードを置けば勝ちは確定だ。

- なんとか勝利することができた。アドベンチャーモードだと、勝利時にカードが貰えるぞ。さっそくデッキ編集で貰ったカードを入れてみることに。

- マスに特殊なマークが描かれていることがある。ここの上に載せるとカードの能力がアップするぞ。なるべく早く確保していきたいマスだ。

- 実績や戦績はいつでも確認することができる。実績はあくまでも自己満足の世界なのでコンプリートするもしないもプレイヤー次第だ。






