ほのぼのとしたグラフィックだが、難易度はクソ高いぜ!
あの鬼畜ゲーが装い新たに帰ってきた!
「走れ上村」は、あの名作(迷作?)上原の冒険+の続編となる、鬼畜ワンキーアクション。
一見マリオ風のアクションと思うなかれ!
むしろ、スペランカーや、「I wanna be the guy」を彷彿させる、難易度が高い死にゲーとなっているぞ。
一見マリオ風のアクションと思うなかれ!
むしろ、スペランカーや、「I wanna be the guy」を彷彿させる、難易度が高い死にゲーとなっているぞ。
走れ上村の一番の特徴は…やりこむのが楽しい鬼畜難易度!
ほのぼのグラフィックのくせに即死トラップの数々!
死ぬ。死ぬ。死ぬ。
今回の主人公(上村)は、すぐ死ぬ。(字だけど)。
壁にぶつかっても死ぬ。ちょっと高いところからジャンプしても死ぬ。貧弱!貧弱ゥ!
まさにスペランカーである。
そして数々の孔明の罠の如きトラップ。
しかし、やりこめばやり込むほど飛距離を伸ばせる、その絶望から希望への相転移がたまらない。
要するに、プレイヤーとして成長を楽しめる難易度であることは間違いない。そのレベルバランスは絶妙。
流石の一言だわ。主人公字だけど。
今回の主人公(上村)は、すぐ死ぬ。(字だけど)。
壁にぶつかっても死ぬ。ちょっと高いところからジャンプしても死ぬ。貧弱!貧弱ゥ!
まさにスペランカーである。
そして数々の孔明の罠の如きトラップ。
しかし、やりこめばやり込むほど飛距離を伸ばせる、その絶望から希望への相転移がたまらない。
要するに、プレイヤーとして成長を楽しめる難易度であることは間違いない。そのレベルバランスは絶妙。
流石の一言だわ。主人公字だけど。
走れ上村の序盤攻略のコツ
敗北を超えてこそ勝利がある!
基本的にはトラップを覚えて少しずつ進むのが死にゲーの攻略。
壁にあたっても死ぬ。高い所からジャンプするときは着地の直前でスピンをすると生存できるぞ。
「上」を獲るといわゆる1up。残機が増えるため、なるべくなら毎回とりたいところ。「村」アイテムに上から乗ると、1度だけ敵に触れても大丈夫になるぜあ。すぐ死ぬけど。
壁にあたっても死ぬ。高い所からジャンプするときは着地の直前でスピンをすると生存できるぞ。
「上」を獲るといわゆる1up。残機が増えるため、なるべくなら毎回とりたいところ。「村」アイテムに上から乗ると、1度だけ敵に触れても大丈夫になるぜあ。すぐ死ぬけど。
ゲームの流れ

- 上村よ走れ!上原のいる?城まで走れ!音楽がまるでFF5の戦闘曲みたいでかっこいいぜ!

- これが主人公ね。この文字が。なんとも憎いセンスだぜ。

- 高いところから飛び降りても死ぬため、必ず1upアイテムはとっておきたいところ。

- 「村」アイテムをとって合体したところ!一度まではあたってもいいが落ちたら即死には変わりない。

- 100mごとにコンティニューポイントがつくられるため、少しずつでも突破を目指そう。残機少ないが、序盤は1upが何個かあるぞ。

- 地面から突然あらわれる即死トラップ!心臓が痛くなってもめげてはならない。負けたことがあるというのが、いつか大きな財産になるのだから。

- でも正直…ここまでたどり着ける自信が!ないんだけど!


![イントゥ・ザ・デッド 2 [Into the Dead 2]のアプリアイコン](/c/wp-content/uploads/oldreview/70723/icon/70723.jpg)



