地獄のような場所から這い上がらせる系ゲーム。このステージ暗くて怖い
大地、風、水、雷、4つの神の力を駆使し主人公をゴールまでたどり着かせろ!
カプコンのつくれんがまたも面白いゲームをリリースしていた…その名も「I AM GOD」!
プレイヤー自身が神となり、大地、風、水、雷の4つの魔法の力を使い、進み続ける主人公を罠から守りゴールさせるというもの、
操作は使いたい魔法のアイコンを選択して、ステージ上に発動させるだけ!
進めなかったり敵がいたりと、忙しくも難しいステージが40種類以上!普通に製品化できるんじゃないかって気持ちのなるゲームだな、これは。
プレイヤー自身が神となり、大地、風、水、雷の4つの魔法の力を使い、進み続ける主人公を罠から守りゴールさせるというもの、
操作は使いたい魔法のアイコンを選択して、ステージ上に発動させるだけ!
進めなかったり敵がいたりと、忙しくも難しいステージが40種類以上!普通に製品化できるんじゃないかって気持ちのなるゲームだな、これは。
「I AM GOD」はちょいムズなトラップ・ギミックが特徴!
ふわっと主人公を浮かせる魔法は「風」。1段分しか上がらないので工夫が必要。
「I AM GOD」はちょいムズなトラップギミックが特徴!
主人公は「進み続ける」特徴があるので、こちらの魔法を発動するタイミングは完全リアルタイム。
ただ謎解きをするだけではクリア出来ないのがニクい。さも当然のようにタイミングが大事な場面もある。
もたもたしていたらやられてしまう、そんな意地悪なギミックも仕掛けも満載なので、プレイ中はあんまりぼやぼやしてられないのだ
。
主人公は「進み続ける」特徴があるので、こちらの魔法を発動するタイミングは完全リアルタイム。
ただ謎解きをするだけではクリア出来ないのがニクい。さも当然のようにタイミングが大事な場面もある。
もたもたしていたらやられてしまう、そんな意地悪なギミックも仕掛けも満載なので、プレイ中はあんまりぼやぼやしてられないのだ
。
「I AM GOD」は3手先を考えておくのが攻略のコツ!
動けない主人公を救うため考えてたどり着いた答えはシンプルなものだった。
「I AM GOD」は目の前の難関を解いているだけでは攻略できない。
大体その後もなんかある。1手目で満足せず、その状況から3手先を読んでおくことが大事。
例えば主人公が挟まっていた場所から救うとする、そこから「はあよかった…。」と安堵していると大体前方から敵が近寄ってきて当たる。ゲームオーバーになる。
これはそういうゲームなのだ。すぐに安心してはならない。状況把握の想像力が必要かもしれない。
大体その後もなんかある。1手目で満足せず、その状況から3手先を読んでおくことが大事。
例えば主人公が挟まっていた場所から救うとする、そこから「はあよかった…。」と安堵していると大体前方から敵が近寄ってきて当たる。ゲームオーバーになる。
これはそういうゲームなのだ。すぐに安心してはならない。状況把握の想像力が必要かもしれない。
ゲームの流れ

- 始まりはいつもこう。
タップすると始まる。この間に何がどうなるか想像だ! 
- そしてスタート!
敵が向かってきてたので、岩が必要だと悟った。 
- 作戦は成功だ。
敵が反対を向いた。
途中、針があったので岩で塞いでみた。どうだ。 
- 岩で塞いだら敵がゴールのポイントに入り込んでしまったではないか。なんたる。
どこかで倒さなきゃいけなかったんだな。しくったわ。 
- 2度目のチャレンジは針の上に敵が来たタイミングで岩を落とし、いったいやっつけてみた。
これならどうだ。あん? 
- おーっしゃっしゃ!
いい感じに敵がぴったりいなくなってくれた。やっぱりこのゲームタイミングゲーなのかしら。
いやでもまあクリア出来てヨカッタヨカッタ。 
- リザルト画面。クリアにかかった時間は19秒。
ちなみに時間で何かもらえたりとかはないのでゆっくりやるのがいい。
マイペースに進められるのもこのゲームのいいところだな。


![イントゥ・ザ・デッド 2 [Into the Dead 2]のアプリアイコン](/c/wp-content/uploads/oldreview/70723/icon/70723.jpg)



