マモノ娘との快感バトル。
弾に当ってカ・イ・カ・ン
「ドM勇者」は、被弾で快感を覚えるドM勇者のシューティングアクションだ。
魔王を倒す度に出かけた勇者は、マモノ娘から受ける攻撃に快感を覚えてしまった!?
操作は左右移動のみ。
ピンク色の気持ちいい弾幕にはあえて被弾して感度ゲージを溜め、それ以外のただ痛いだけの弾を避けるという一風変わったルールが設定されている。
感度を一定まで溜めると次のWAVEに移り、マモノ娘の攻撃パターンが変化。
目標のWAVEまで生存すればステージクリアとなってマモノ娘から罵倒を頂戴できる。
さらに、痛い弾幕に当たり続けて体力が無くなるとゲームオーバーとなり、今度は町娘から罵倒されるという隙を生じぬ二段構えのご褒美が用意されているようだ。
魔王を倒す度に出かけた勇者は、マモノ娘から受ける攻撃に快感を覚えてしまった!?
操作は左右移動のみ。
ピンク色の気持ちいい弾幕にはあえて被弾して感度ゲージを溜め、それ以外のただ痛いだけの弾を避けるという一風変わったルールが設定されている。
感度を一定まで溜めると次のWAVEに移り、マモノ娘の攻撃パターンが変化。
目標のWAVEまで生存すればステージクリアとなってマモノ娘から罵倒を頂戴できる。
さらに、痛い弾幕に当たり続けて体力が無くなるとゲームオーバーとなり、今度は町娘から罵倒されるという隙を生じぬ二段構えのご褒美が用意されているようだ。
ドM勇者の特徴はボイス(男)
WAVEごとに攻撃パターンが変化。
特定の弾幕には当たり、それ以外は避けるという一風変わったルールが採用されていて独自性を感じられる。
なにより、プレイ中に再生される作者のものと思われるボイスがひどい。ほんとにひどい。
人前では消音必至。
他の人に聞かれるのもまずいが、あれを不意打ちされたらさすがに笑う。
ゲームオーバーやステージクリア時には罵倒というご褒美をもらえるうえ、女性キャラが複数おり、条件を満たすことで新たな罵倒相手が追加されていくのは良かった。
育成面についてもステージ上で稼いだポイントが資金に変換され、勇者の体力やピンク色の弾の当たり判定を広くするといったステータスアップに費やせる。
ただ、次の女の子を出現させるためのハードルが高く、UIの作りがイマイチなのでメニュー操作に戸惑うのは残念だ。
なにより、プレイ中に再生される作者のものと思われるボイスがひどい。ほんとにひどい。
人前では消音必至。
他の人に聞かれるのもまずいが、あれを不意打ちされたらさすがに笑う。
ゲームオーバーやステージクリア時には罵倒というご褒美をもらえるうえ、女性キャラが複数おり、条件を満たすことで新たな罵倒相手が追加されていくのは良かった。
育成面についてもステージ上で稼いだポイントが資金に変換され、勇者の体力やピンク色の弾の当たり判定を広くするといったステータスアップに費やせる。
ただ、次の女の子を出現させるためのハードルが高く、UIの作りがイマイチなのでメニュー操作に戸惑うのは残念だ。
ドM勇者の序盤攻略のコツ
感度を鍛えよう。
ステータスの中でも重要なのがハートアイコンの「感度」とピンク弾の当たり判定を広げる「オーラ」の2つ。
とくに感度を集中的に上げておくと一回の被弾で得られるポイントが増え、ゲームオーバー時に得られる資金も増えるためかなり効果的だ。
序盤は感度だけに極振りしても問題ない。
ステージ上での操作はピンク以外の弾に気をつけるのはもちろん、敵の通常弾を一時的に消滅させるボム「ドM開放」をうまく使うといい。
とくに感度を集中的に上げておくと一回の被弾で得られるポイントが増え、ゲームオーバー時に得られる資金も増えるためかなり効果的だ。
序盤は感度だけに極振りしても問題ない。
ステージ上での操作はピンク以外の弾に気をつけるのはもちろん、敵の通常弾を一時的に消滅させるボム「ドM開放」をうまく使うといい。
ゲームの流れ

- 画面中央の扉をタップしてゲーム開始。

- 操作は左右移動のみ。上下への移動はできない。ピンク色の弾にはあえて当たり、他の弾幕は避けよう。

- ピンク弾に当たることで感度ゲージが増し、WAVEが進行してマモノ娘の攻撃パターンが変わる。勇者の当たり判定(キャラの真ん中にある点)をよく見てゲームを進めよう。

- 通常弾に当って体力が無くなるとゲームオーバー。マモノ娘や町娘に罵倒、もといご褒美をもらえる。

- ステージで条件を満たすと新たなマモノ娘が開放される。






