ユニットを配置して戦わせよう。
トライアンドエラー楽しすぎ!軍団バトルシミュレーター
「エピックバトルシミュレーター(Epic Battle Simulator)」は、多彩なユニットを配置して模擬対戦させる軍団バトルシミュレーターだ。
LEVELSモードでは、ステージごとに決められたコストと出撃数でユニットを配置して敵部隊と戦う。
この2つの制限がなく、最大100VS100でバトルをシミュレートするCUSTOMモードも搭載されている。
ユニットの編成を行ってバトルボタンを押すとあとは経過を見守るだけなので、カメラを操作して戦況を見ながら勝利や敗北を繰り返し、その度に部隊を組み直して戦場へと出かけよう。
LEVELSモードでは、ステージごとに決められたコストと出撃数でユニットを配置して敵部隊と戦う。
この2つの制限がなく、最大100VS100でバトルをシミュレートするCUSTOMモードも搭載されている。
ユニットの編成を行ってバトルボタンを押すとあとは経過を見守るだけなので、カメラを操作して戦況を見ながら勝利や敗北を繰り返し、その度に部隊を組み直して戦場へと出かけよう。
Epic Battle Simulatorの特徴はシミュレートパターンの豊富さ
アングルを変えて大迫力の戦闘を楽しもう。
限られたコストと出撃数の中で部隊を作っては戦い、作っては戦う……。
その度に欠点を補ったり長所をさらに伸ばしたりする編成を行い、最適な組み合わせを見つけて敵部隊を倒す。
このトライアンドエラーを繰り返すシンプルなゲーム性が最大の魅力だ。
ユニットの種類も剣、盾、槍、ハンマー、弓、大砲、銃というように多数収録されていて編成における自由度も高い。
シミュレーターのためバトル中は操作できないが、カメラの視点を変えることでダイナミックなアングルで戦況を確認できる。
また、対応言語が英語だが、アイコン等で操作の判別やゲームの流れをすぐにつかめるのは良かった。
その度に欠点を補ったり長所をさらに伸ばしたりする編成を行い、最適な組み合わせを見つけて敵部隊を倒す。
このトライアンドエラーを繰り返すシンプルなゲーム性が最大の魅力だ。
ユニットの種類も剣、盾、槍、ハンマー、弓、大砲、銃というように多数収録されていて編成における自由度も高い。
シミュレーターのためバトル中は操作できないが、カメラの視点を変えることでダイナミックなアングルで戦況を確認できる。
また、対応言語が英語だが、アイコン等で操作の判別やゲームの流れをすぐにつかめるのは良かった。
Epic Battle Simulatorの序盤攻略のコツ
配置を変えることで戦況が変化。
LEVELSモードはコストと出撃数がステージごとに決まっているので、その範囲内におさまるように編成を組むといい。
序盤のステージは歩兵+弓兵を適度に配置すれば勝てるが、敗北するようになったら相手部隊を良く見てユニットの配置場所や数、種類を決める。
射程が長く逃げ射ちができ、コストも安い弓兵を多めに編成するのがオススメ。
逆にコストは高いが、一撃必殺級の威力がある砲撃兵も推したいところだ。
序盤のステージは歩兵+弓兵を適度に配置すれば勝てるが、敗北するようになったら相手部隊を良く見てユニットの配置場所や数、種類を決める。
射程が長く逃げ射ちができ、コストも安い弓兵を多めに編成するのがオススメ。
逆にコストは高いが、一撃必殺級の威力がある砲撃兵も推したいところだ。
ゲームの流れ

- LEVELSモードではステージを選択し、右上にある制限の数だけユニットを編成して戦いに挑む。行動力等の消費なく楽しめる。

- コストに比例するようにキャラの性能もあがるが、まずは色々なユニットを配置して使用感を確かめるといい。

- バトルは完全オートで進み、どちらかが全滅するまで続く。敗北してもデスペナルティはないので、部隊を変えながらじっくり攻略しよう。

- 画面左下にあるスティックでズームイン・アウト、右にあるスティックで視点を上下左右に動かす。

- LEVELSモードの他に、プレイヤーが敵味方の部隊を自由に制限なく編成できるCUSTOMモードも遊べるようだ。






