ココには何もない、さあアプリを終了しよう。けっしてOの字には触ってはいけないぞ
「ゲームはありません」と名のるスマホ向けアプリ
『There is no game』とは、「これはゲームじゃない」とだけ出てくる謎のアプリゲーム。
…このゲームの内容を書くのは無粋なことかもしれない。
タイトルだけで興味を持った人はそのまま下を見ずにダウンロードするといいぞ。…あ、日本語対応していないことだけ注意!
具体的な内容を知りたい人は画面を下にスクロールだ。
『There is no game』とは頑なにゲームをさせないとする謎の声に逆らってメタ的なギミックを解いていく謎解きゲームだ。ゲーム内容的には脱出ゲームが近いかもしれない。
タイトルロゴや音声アイコン、動かせるものなら何でも動かしてこのゲームに隠された謎を解いていこう。
ゲームの機能そのものをネタにしたギミックを解いていくのが面白いぞ。
…このゲームの内容を書くのは無粋なことかもしれない。
タイトルだけで興味を持った人はそのまま下を見ずにダウンロードするといいぞ。…あ、日本語対応していないことだけ注意!
具体的な内容を知りたい人は画面を下にスクロールだ。
『There is no game』とは頑なにゲームをさせないとする謎の声に逆らってメタ的なギミックを解いていく謎解きゲームだ。ゲーム内容的には脱出ゲームが近いかもしれない。
タイトルロゴや音声アイコン、動かせるものなら何でも動かしてこのゲームに隠された謎を解いていこう。
ゲームの機能そのものをネタにしたギミックを解いていくのが面白いぞ。
『There is no game』の特徴はプレイヤーの行動を阻もうとする謎の声
「ちょっとまて、お前何してんだ」…とても分かりやすく狼狽えてくれる
『There is no game』では黒塗りの背景と、どこかから聞こえてくる謎の声が基本になっているぞ。
彼(?)はプレイヤーに嘘をついて返そうとしたり、ギミックを隠して動かせなくしたりととにかくプレイヤーの邪魔をしてゲームをさせまいとする存在だ。
…まあ、こちらの行動に露骨に反応したり、「○○には触れるなよ!?」などとあからさまなことを言ったりしているので単なるフリなのかもしれないけど。
とにかく彼の言葉に逆らったり、スピーカーのミュート機能で黙らせたり、いろんな行動をとって、彼が「何者で」「何を」「どんな理由で」隠しているのかを暴いていこう。
彼(?)はプレイヤーに嘘をついて返そうとしたり、ギミックを隠して動かせなくしたりととにかくプレイヤーの邪魔をしてゲームをさせまいとする存在だ。
…まあ、こちらの行動に露骨に反応したり、「○○には触れるなよ!?」などとあからさまなことを言ったりしているので単なるフリなのかもしれないけど。
とにかく彼の言葉に逆らったり、スピーカーのミュート機能で黙らせたり、いろんな行動をとって、彼が「何者で」「何を」「どんな理由で」隠しているのかを暴いていこう。
『There is no game』攻略のコツ
ボールが彼の声によって消されてしまった!ならば枠外から持って来よう!…てな感じ。
このゲームではとにかく何でもつついてみたり、スワイプしてみたりしよう。
タイトルロゴの1文字が落っこちたり、背景の裏側に仕掛けが隠されてたり、ギミックを落とした振動で新たなギミックが落ちてきたりと、謎のとき方にはいろんなものがあるぞ。
オブジェクト、背景、アイコン、ギミックの境界がかなり曖昧なので「ゲームシステム上、これは動かせるようなもんじゃない」という先入観にとらわれずにいろんなアクションを試してみよう。
メタ的な視点を持つことが大切だ。
タイトルロゴの1文字が落っこちたり、背景の裏側に仕掛けが隠されてたり、ギミックを落とした振動で新たなギミックが落ちてきたりと、謎のとき方にはいろんなものがあるぞ。
オブジェクト、背景、アイコン、ギミックの境界がかなり曖昧なので「ゲームシステム上、これは動かせるようなもんじゃない」という先入観にとらわれずにいろんなアクションを試してみよう。
メタ的な視点を持つことが大切だ。
ゲームの流れ

- 「ロードして無いよ!」…タイトル前にいきなり嘘をつかれる。こういうゲームだと理解しよう。

- タイトルロゴで謎の声が。「実はゲームはない」だの「君が失望しないことを願う」だの煙に巻く感がありありな感じだ。とりあえず彼のフリ(?)に従ってタイトルに触ってみよう。

- Oの字に触れた途端なんか焦るような声が聞こえたような気がするけどスルー。触り続けたらとれちゃいました。スワイプで動かせるみたいだけど…?

- Oを高い所から落としたら画面に振動が走って上から何かが…?

- 落ちてきたのはスピーカー。なんかゴチャゴチャ声がうるさいのでミュートで黙らせます。

- 黙らされるのが気に食わなかったのかスピーカーにふたをされてしまいます。別に何もしゃべらずスルーしとけば良かったのでは?

- 背景の壁を開いたら4文字のスペースが。さっきバラバラになったタイトルロゴの残骸が入れられそうだ。

- はてさてこれはいったい。あいつ、本当に何を隠しているんだ…?






