3Dフィールドで戦うパーティを見守りながら領地を広げよう。
エリアを奪取して生産力をアップさせる!放置系のミニ3DRPG
「レーダ戦記」は、領地を広げながら仲間を育てていく放置系RPGだ。
紛争が続くレーダ大陸を舞台に秘密組織「アドゥラステア」の一員となり、敵を倒して領土を拡大させよう。
基本操作は戦士や魔法使いといったジョブ付きのキャラを編成し、画面上にある3Dフィールドで戦い続けるパーティメンバーを見守るだけ。
敵を倒す、または生産メニューを利用すると資金を獲得でき、それを使ってキャラの強化や雇用、生産メニューを強化できる。
バトルでは戦闘回数に応じてエリアを占領でき、領土を増やすごとに生産メニューが追加され、10個のエリアを占領すると転生(退却)が行えるようだ。
紛争が続くレーダ大陸を舞台に秘密組織「アドゥラステア」の一員となり、敵を倒して領土を拡大させよう。
基本操作は戦士や魔法使いといったジョブ付きのキャラを編成し、画面上にある3Dフィールドで戦い続けるパーティメンバーを見守るだけ。
敵を倒す、または生産メニューを利用すると資金を獲得でき、それを使ってキャラの強化や雇用、生産メニューを強化できる。
バトルでは戦闘回数に応じてエリアを占領でき、領土を増やすごとに生産メニューが追加され、10個のエリアを占領すると転生(退却)が行えるようだ。
レーダ戦記の特徴はテンポの良さ
特殊通貨の星ポイントを使えば高ランクの仲間も手に入る。
オートバトルでエリアを奪取しながら進む放置系RPGであり、3Dフィールドで展開されるバトルは画面範囲が狭いものの迫力がある。
占領したエリアの数によって追加される生産メニュー、資金や特殊通貨を使った仲間の雇用・強化メニューがあり、転生も行えるなどこのジャンルに必要な機能は揃っている。
とくに本作では、ゲームをはじめた一周目から転生に至るまでのスパンが短く5~10分で簡単に周回プレイが可能となる。
周回育成によるインフレ具合も気持ちよく、序盤からテンポ良く進められるのが良かった。
占領したエリアの数によって追加される生産メニュー、資金や特殊通貨を使った仲間の雇用・強化メニューがあり、転生も行えるなどこのジャンルに必要な機能は揃っている。
とくに本作では、ゲームをはじめた一周目から転生に至るまでのスパンが短く5~10分で簡単に周回プレイが可能となる。
周回育成によるインフレ具合も気持ちよく、序盤からテンポ良く進められるのが良かった。
レーダ戦記の序盤攻略のコツ
転生(退却)を行って育成効率をアップさせよう。
まずは、バトルを見守りつつ手動で生産をスタートさせ、資金が貯まったらリピートを購入し、余ったお金でキャラ育成(戦闘)メニューを進めていく。
適当に割り振るだけですぐにエリアを10個占領できるので転生して星ポイントを獲得しよう。
技術メニューでは星ポイントを使って各強化費用を下げたり、領土獲得時に得られる資金をアップさせたりできる。
ランクの高いキャラの購入にも使えるので、何度か周回して環境を整えてから貯蓄するといい。
適当に割り振るだけですぐにエリアを10個占領できるので転生して星ポイントを獲得しよう。
技術メニューでは星ポイントを使って各強化費用を下げたり、領土獲得時に得られる資金をアップさせたりできる。
ランクの高いキャラの購入にも使えるので、何度か周回して環境を整えてから貯蓄するといい。
ゲームの流れ

- 基本操作は、画面上で戦うキャラたちを見守りつつ生産や戦闘メニューで育成を行う。
生産メニューではスタート(もしくは自動リピート)させることで、一定時間ごとに資金を得られる。 
- キャラは資金を使って強化できる。
星ポイントを消費すればパーティ枠の追加も可能だ。 
- 敵を倒してエリアを広げていくと転生(退却)が利用できる。
生産や戦闘メニューの強化はリセットされるが、キャラは引き継ぐことができ、領地の数に応じた星ポイントが手に入る。 
- 技術メニューで星ポイントを消費すると、生産・戦闘メニューにおける育成効率を上げることができる。

- この他、高ランクのキャラの獲得やパーティ枠の開放などにも星ポイントが使える。
転生(退却)を繰り返して溜めながら強化を図ろう。






