学校を駆け回って鬼から逃げよう。
放課後の学校には「鬼」がいる……!?ハチャメチャ鬼ごっこゲーム
「スクール鬼ごっこ」は、放課後の学校を舞台としたエクストリームな3D鬼ごっこゲームだ。
青空も居残りをする放課後。
校舎も。体育館も。水を抜かれたプールも、そのときを待っていた。
子となって逃げるのは、アナタだ。
今、真の鬼ごっこマスターを決める戦いがはじまろうとしている。
青空も居残りをする放課後。
校舎も。体育館も。水を抜かれたプールも、そのときを待っていた。
エクストリームな鬼たち
鬼となるのは、一蹴りで校舎を飛び越えるほどの体力を持つ猛者たち。子となって逃げるのは、アナタだ。
学校の中だけで展開される
制限時間は90秒。フィールドは学校全体。屋根に上ろうが、片隅に隠れようが、捕まらなければ問題ない。今、真の鬼ごっこマスターを決める戦いがはじまろうとしている。
スクール鬼ごっこの特徴はリアルな学校フィールド
三段階の難易度があり、プレイヤーの腕に合わせて選べる。
High School Simulatorシリーズでもお馴染みの高校生グラフィックを採用している。
体育館やプールがあるなど、フィールドもよく作り込まれていた。
囲まれない限りは鬼と子が付かず離れず一定の距離を保てるのだが、同様に緊張状態も継続するのでジリジリとしたおもしろさを味わえた。
これも鬼ごっこの醍醐味というかご愛嬌だ。
体育館やプールがあるなど、フィールドもよく作り込まれていた。
付かず離れずの緊張感がイイ
操作感については、速くも遅くもない絶妙な移動速度になっていて、ジャンプの跳躍力は異常なほど高い。囲まれない限りは鬼と子が付かず離れず一定の距離を保てるのだが、同様に緊張状態も継続するのでジリジリとしたおもしろさを味わえた。
鬼が急に現れることも
視点の変更操作が特殊なので、死角から急に鬼が現れてゲームオーバーになることがある。これも鬼ごっこの醍醐味というかご愛嬌だ。
スクール鬼ごっこの序盤攻略のコツ
牛乳や黒板消しを拾おう。
鬼たちから逃げ回りながらアイテムを回収するのが一番大事!
とくに黒板消しは必ずひとつ保持しておこう。
逃げ回りながらこれらのアイテムをうまく拾えるか、が生存のポイントになるだろう。
高難易度だと厳しいが、なるべく複数の鬼に囲まれないようにするのも手だ。
とくに黒板消しは必ずひとつ保持しておこう。
アイテムをうまく拾おう
フィールドには一定時間スピードを上げる「牛乳」と、取得後に一度だけ鬼との接触を防げる「黒板消し」が落ちている。逃げ回りながらこれらのアイテムをうまく拾えるか、が生存のポイントになるだろう。
校舎の上を行き来しよう
本作は通常状態でもキャラの跳躍力が凄まじく、一蹴りで校舎の屋上に着地できるので、フィールドを広く使う方が戦いやすい。高難易度だと厳しいが、なるべく複数の鬼に囲まれないようにするのも手だ。
ゲームの流れ

- 難易度は三段階を選択できる。
スタミナ等の制限なく何度でも挑めるようだ。 
- 制限時間は90秒。
操作キャラが他のキャラに触れられると即ゲームオーバーとなる。 
- 基本操作は画面の左にあるスティックで移動。
右下にはジャンプとカメラ(キャラを正面にすえる視点変更)ボタンがある。 
- ステージには牛乳と黒板消しアイテムが落ちている。
牛乳は一定時間スピードアップ、黒板消しは触れられても一度だけゲームオーバーを防げる。 
- 90秒間を逃げ切るとステージクリア。
スコアはキャラを移動させることで加速度的に上昇していく。






