マシンガンで好きな左右の敵を狙えるのが本作の特徴か。
オンライン対戦が熱い、リアルタイム・タワーディフェンス!
マイティ・バトルズはグラフィックがイカしてる海外製の
オンラインタワーディフェンスゲーム。
プレイヤーは司令官となり、自分だけのデッキを作り上げ、
最強の軍隊を編成し、世界中のプレイヤーと戦争を繰り広げていく。
リアルタイムPvPを楽しめる!
タイムラグほぼなしで
オンライン対戦を楽しめるのが本作の最大の楽しみ。
同盟である
「クラン」も充実しており、国内ユーザーが増えればもっと楽しくなっていくだろう。一応日本語化もされている。
スピード感のあるバトルが退屈させない。
3分間のバトル、RTSにタワーディフェンスとカードゲームの要素をミックス、と、いわゆる
「クラッシュロワイヤル」(クラロワ)型のゲームシステムだが、本作はもしやクラロワ以上か?とも思わせる
にスピード感のあるバトルが楽しめる。
また、クラロワにない
独自要素もあり、ミリタリーな世界観が好きなゲーマーは
要チェックな一本だ。
マイティ・バトルズの特徴は「クラロワ」にない独自要素
砲台を自分でコントロールできるため、3分間のバトルが退屈しないぞ。
本田圭佑氏のCMでもお馴染みの名作対戦タワーディフェンス
「クラロワ」の完成度は非常に高い。ハマりすぎて生活の危機を感じてアンインストールしたほどだ。
本作もそのゲームシステムを基本的には踏襲しているのだが、
近代的な世界観以外にも独自要素があって
斬新な気持ちで楽しめる。そこについて説明していきたい。
マシンガンで好きな敵を攻撃できる!
プレイヤーがタッチすることで、自陣の象徴的な
砲台の攻撃対象を変更できる。
ザコ敵を倒す、敵の本陣を攻撃するな
ど戦略性が問われる。また砲台をアップグレードすることによって、
馬鹿にできないダメージを与えることも可能だ。
「待ち」が強くないゲームバランスに舌鼓!
何度も引き合いに出して失礼なのだが、
「クラロワ」では圧倒的に後出しジャンケンのように、有利なユニットをかぶせていく戦法が強かった。
本作のバトルは一定時間ごとにお互いの陣地から雑魚ユニットが出撃し、倒されると敵のポイントになるため、
積極的に攻撃していったほうがお得なわけだ。これによって
スピーディな戦闘が展開されるというわけだ。
マイティ・バトルズ攻略のコツ
開けるのに数時間かかる金の宝箱こと「クレート」。でもユニットをアップグレードすると強くなるぞぉー。
序盤は試合に勝利してクレートを開けてアップグレードしまくり
最強を目指そう。
とりあえず敵のザコユニットが出たらマシンガンでガンガン倒してエネルギーをゲット。そして敵に最適なユニットを召喚し
反撃開始だ!
(結局待ちは有利だ!)
ユニットの召喚とコスト消費は計画的に!
ザコ敵を倒してエネルギーを貯めてユニットを召喚するのだが、決して召喚コストが高いユニットが
絶対的に強いというわけではない。
火炎放射や空爆などでは一掃される歩兵だって、使い方では強キャラをも屠る。バトルしまくって相性のいいキャラを発見すると、
最終的にコストが余って勝てる!はず!
クレートを開けるときはマッタリとした気持ちが必要
報酬となる宝箱的なアイテム
「クレート」にはアップグレードに必要なユニットのカードが入っている。だがレアリティの高いクレートを開けるには数時間もの
「待ち」が必要。
すぐ開けるには動画広告を見るなり、
課金アイテムを使用しなくてはいけない。アップグレードには欠かせないクレートだが、無課金の場合は
のんびりとした心持ちが必要だ。
ゲームの流れ

最初に獲得できるカードはどれも強力。
どれを選んでも後で入手可能だ。

基本的にはバトルに勝つ→報酬を開けてアップグレード→更に強いランクへの繰り返し。
彼らが何者で、なんで戦争しているのか僕にはわからない。

いきなり自陣前に強襲してくる敵の落下傘部隊。
こういうやつらは火炎放射で一掃が有効だ。じゃないと大ダメージを喰らう。

最強のデッキを見つけるのが本作の最大の楽しみ。
日本のユーザーが増えたらめっちゃ盛り上がると思うんだけどなあ。

敵の雑魚キャラを倒してエネルギーを獲得するのが超重要。
序盤は耐久力の高い「戦車」で敵陣を攻めるのがオススメだと思う。

ユニットは2つのレーンどちらかに召喚可能。
偏りすぎると敵が防衛も簡単になってしまう。タイミングとバランスが超重要。

戦争ものに欠かせない女司令官(実在してるのか…?)
正直、ちょっと雑な日本語だが魂で理解できるはずだ!フォントもちょっと変だけど…。