広大なフィールドを冒険しよう。
ひたすらにキャラを育てるRPG「孤高の職人」
「孤高の職人」は、無料・無課金で楽しめるターン制の
ローグライクRPGだ。
職人の街「ジェンダム」が抱える巨大な野生生物「
凶獣」の脅威!
人々を救うため、
一介の職人となったアナタは様々なアビリティを習得しながら凶獣に立ち向かうことになる。
ターン制のローグライクシステム

本作では
キャラが一歩進むと敵も一歩進むターン制のローグライクシステムが取り入れられている。
通路のあるダンジョンではなく、
上下左右に開けたフィールドなので複数の敵に囲まれないよう、敵との距離感をうまく保とう。
育成自由度が高い!
冒険で獲得した資金を使うことで
40種以上のアビリティを自由に習得できる。
レベルアップ時のステ振り、100種類以上のアイテムから
重量制限内で装備を組み合わせるなど、
戦略的かつ自由度の高いキャラ育成が楽しめるようだ。
孤高の職人の特徴は自由度の高い育成要素
装備品は見た目にも反映される。
ブロックを重ね合わせたチープなボクセルグラフィックながら
多彩なアビリティ、装備品が収録されている。
プレイヤーのスタイルに合わせてキャラを育てられるのはもちろん、キャラを長押しするとそれまで探索したフロアが表示される
オートマップ機能を搭載している。
拠点にある
宿屋もリスクなく利用でき、攻撃や移動が遅いことを除けば快適に進めることができた。
100種以上のアイテム

フィールドを探索していると宝箱が各所に出現し、中からは
複数個のアイテムや資金が手に入る。
序盤から
多数の装備品を獲得して厳選でき、レアなスペシャル装備品であればより強力な装備に「
改造」できるようだ。
宿屋を拠点に進めよう
拠点にある宿屋は無料で利用でき、体力や空腹値を
まとめて一気に回復してくれる。
拠点に戻ったとしてもレベルは
リセットされないため、街とフィールドの出入りを繰り返してじっくりと攻略できるようだ。
ゲームの流れ

町の外に出るときにフィールド、ダンジョンを選択する。
スタミナ等の制限なく挑めるようだ。

フィールドでは自身が動くと敵も一歩動くターン制。
ダンジョン系のローグライクに比べてフィールドが広いため、敵に囲まれないように注意しよう。

フィールドには宝箱があり、フロアを移動するだけで再出現する。
中には複数のアイテムや資金が入っていることもある。

敵とのバトルは方向を指定し、攻撃ボタンを押して行う。
本作は常にフィールドがナナメ向きなので、方向キー入力も特殊だ。

冒険で手に入れた資金を消費し、40種以上のアビリティを習得できる。
習得できるアビリティに縛りはなく、最終的には万能キャラが作れるようだ。
孤高の職人の序盤攻略のコツ
拠点にある宿屋を軸に進めよう。
基本は
拠点とフィールドを行き来してキャラのレベルを上げ、装備品を厳選し、アビリティを習得していく。
拠点に戻ってもレベルがリセットされず、
宿屋は無料なので序盤は無理をせずに進むといい。
鑑定アビリティを習得しておこう
鑑定アビリティを習得すると装備品の
売却価格が20%もアップする。
いらない物も含めて序盤から多数の装備品をドロップできるため、
真っ先に習得しておきたい。
各アビリティを一段階ずつ習得
アビリティの習得費用は一段階目で
1000G、二段階目から
5000Gと値段が跳ね上がる。
序盤は各アビリティをまんべんなく習得した方が強くなれる。