STG風の画面構成。
陣形バトルが楽しいドラゴン育成RPG「ドラゴンビレッジM」
「ドラゴンビレッジM」は、
300種以上 ものドラゴンを育てていくリアルタイムバトルRPGだ。
画面構成は
ほぼ横スクロールシューティング!
弾幕を避けたり移動したりする操作がなく、ドラゴンとその主であるテイマーが
自律行動し 、プレイヤーはそれをスキルで支援する。
見ごたえバツグンの
躍動するバトルと 、リリース当初ながら
多彩な報酬 も用意されたRPGだ。
多彩なモードを収録
テイマーとドラゴンの壮大な物語が描かれた「
冒険 」モード。この他に
ダンジョン、探索や競争 といった多彩なモードを収録している。
ドラゴンの特性を考慮したパーティを組み、各モードに挑戦してより強力なドラゴンへと成長させよう。
迫力のシューティング風バトル
各所で発生するバトルは
リアルタイムで進行し 、テイマーとドラゴンは自動で通常攻撃を放つ。
攻撃によってゲージが溜まるので、画面下のアイコンを引っぱり
スライドスキル を発動させ、テイマーのアクティブスキルや
パッシブスキル で竜たちを支援しよう。
ドラゴンビレッジMの特徴はシューティングゲームのような画面構成
テイマーとドラゴンが世界をめぐる。
韓国で「Google Play Best of 2017」
TOP5に選出 されるだけのクオリティをそのままに、翻訳もほぼ違和感なく行われている。
バトル画面の見せ方 は、横スクロールシューティング風になっていて同じように敵味方のキャラが動くが、プレイヤーは移動や回避を行わなくていいので
操作が楽 。
倍速やオートモードも完備されている。
スライドスキルもスマホの直感的なタッチパネル操作をうまく利用していて、
適度なアクション性 を与えていた。
プレゼントが多い
本作ではミッション報酬やログインボーナスによる報酬が充実していて
星5のドラゴン も入手しやすい。
また、Googleplayストアに書かれているが、
見落としがち なのでここにプレゼントコードも記載する。
・新規会員登録時のプレゼント
プレゼント内容:神秘の卵1個
プレゼントコード:
DRAGONCOUPON
クーポン登録:ゲーム内>その他>設定>情報のクーポン入力欄に上記のコードをコピペすればOK。
冒険を1-7までクリアしよう
冒険モードのエリア1-7までクリアするとドラゴンが排出される
10連レアガチャ を引くことができる。
また、初回報酬やミッション報酬として単発で
数回ガチャを引ける課金通貨 が手に入る。
この課金通貨は
バトル中の低確率ドロップ やデイリーミッションの報酬としても受け取れるようだ。
ゲームの流れ
冒険やダンジョン、探索や競争など多数のモードを収録。
メインとなる冒険モードは時間経過で回復する羽を消費してステージを選択する。
バトルはリアルタイムで進行し、テイマーやドラゴンたちは自動で敵を攻撃する。
画面構成はまさに横スクロールSTGだが、プレイヤーが自機を移動させる操作がないので楽。
バトルでゲージを溜めると、各ドラゴンがスライドスキルを使える。
画面下からアイコンを引っぱり、対象の範囲まで動かして指を離そう(この間は時間が止まる。ウェイトあり)。
ドラゴンは経験値を得てレベルアップし、強化や昇級、進化、親密度といった育成メニューがある。
装備扱いの「ルーン」を取り付け、ステータスを上げることもできるようだ。
テイマーもアクティブスキルや常時発動するパッシブスキルを保持している。
先に進むと他のテイマーと切り替えることが可能。
ドラゴンビレッジMの序盤攻略のコツ
冒険を進めながら各種報酬を受け取ろう。
本作はゲームの進行を条件としたミッションが数多く用意されていて、
豊富なアイテムや課金通貨 を得られる。
冒険の難易度は初期パーティでも
余裕でクリアできるレベル なので、手早く進めつつメインメニューに赤い印が表示されたら寄り道して覗いてみよう。
エリアごとにパーティを構成
ドラゴンには属性やタイプが表示されていて、冒険のエリアで
相性 が決まる。
例えば、最初のエリアは炎系のドラゴンが強くなり、水系のドラゴンが弱くなるので編成画面の
矢印表示 に気を配ってパーティを作るといい。
広範囲のアクティブスキルが強い
冒険モードでは複数体の敵と戦うことが多く、
攻撃範囲の広いスライドスキル が役に立つ。
レア度が星3でもそのエリアと相性が良く、広範囲のスキルを持っていれば十分使えるのでパーティに組み込んでみよう。