バトルモノだと頼もしく感じるブラウン!かっこかわええ。
LINEキャラクターたちが王国の窮地に立ち上がるリアルタイム戦略ゲーム
「LINE リトルナイツ」は、ブラウンやムーン、コニーといった
LINEキャラクターたちが活躍する
拠点づくり&リアルタイム戦略ゲーム。
世界観は
ファンタジーなので、戦士やアーチャー、魔法使いなどになったブラウンたちが、悪者「アントーン」に立ち向かい王国を救うという
王道でワクワクするストーリー。
箱庭な拠点づくりで防衛しよう!
自由な配置で強固な砦にしていこう。
拠点づくりは、「
クラッシュ・オブ・クラン」のように、
箱庭の中に
自由に建物を配置して大樹
「ニュームーン」を守るのが目的となる。
水路で区画を作り、敵の
侵攻ルートを調整したり、爆弾で
罠を張ったりと、配置次第でさまざまな拠点に仕上がっていくだろう。
けっこう
エグイ防衛ラインを築くことも可能だぞ。
魔法を駆使したリアルタイムバトル!
他のユーザーバトルにも参戦しよう。
バトルでは、基本は
ミネラル(コスト)を消費して
任意の場所にキャラを出撃させていくのだが、それ以外に
魔法を使って攻撃したり、味方をパワーアップできたりする。
この
魔法を駆使していくことで
戦局は大きく変化するぞ!
また、通常のCPU戦以外に
3人vs3人の対人戦にも
ワンタッチで参加可能なので、他では味わえないリアルタイムの集団戦を楽しもう。
「LINE リトルナイツ」の魅力は、ファンタジー×LINEキャラクターの世界観
ヤる気満々のブラウン!無表情なだけに怖い。
こういった
バトルがある世界観になると、途端に
頼もしい存在になる
ブラウンや、いろいろな役どころを巧みにこなす
ムーンなど、いつものメンバー配置に思わずニヤニヤ。
かわいいのだが、
しっかりと戦える存在である彼らは、今回も
ファンタジックな世界で、そのキャラクター性を存分に爆発させてくれている。
とにかくブラウンの
ブラックさがハンパない(いつものこと)!必見!
オリジナルキャラを加えたワクワクの展開
姫との出会い、これが冒険のはじまりだ!
ステージ攻略と、
メインストーリーは別々に用意されていて、ただステージを進むだけでなく、
物語をメインに楽しむモードも。
ストーリー自体はかなり
本格的な冒険ものになっていて、
ボリュームも満点でしっかりと読み込ませてくれる。
先が気になってしまうが、攻略は
一筋縄ではいかない。きちんとステージ攻略して
レベルアップしていこう。
『魔法』に『オラクル』を駆使する戦略戦!
色んなオラクルを研究しよう。
世界観が
ファンタジーということもあり、キャラクターを出撃させる以外に、攻撃や補助が可能な
『魔法』や、1撃必殺の
ボム的役割の
『オラクル』が存在する。
魔法でのサポートで、戦局が大きく変化するのは前述した通りだが、
『オラクル』の使いどころ一つで本当に
戦局がひっくり返るほど。
画面全体を爆撃したり、
見た目にも派手派手で、
消費アイテムなのを忘れてついつい炸裂させたくなってしまう。
ゲームの流れ

王国は悪者に侵略を受ける。
落ち延びたリーナとブラウンたちの出逢いから大冒険が始まる。

戦闘は、リアルタイムで進行し、ミネラル(コスト)を消費して仲間を召喚し、セットした魔法で戦略的に戦っていく。

自分の拠点も自由に配置して、防衛に備えよう。
中央の大樹「ニュームーン」を守るように防衛設備を設置だ。

魔法や仲間もしっかり強化していくぞ。
ステージを攻略してキャラクターのカードをそろえていこう。

限界まで強化したらステージ攻略に、ストーリー進行、3vs3のPVPにもチャレンジだ。
やれることはめちゃくちゃたくさんある!ブラウンたちと一緒に世界を救うために旅立とう!
「LINE リトルナイツ」序盤攻略のコツ
敵が強い?オラクル発動で殲滅してやろう!
強力なボム的役割である
『オラクル』は、
マップ全土に影響を及ぼす正に
起死回生の一撃。
そのため、作成にも
時間がかかるし、
1ステージで1回しか使えない制約があるので、常に
ストックを作っていつでも使えるようにしておくことが重要だ。
欲しいカードがあるなら追加カードも考えよう!
欲しいものがあるならギャンブルを!?
ステージクリア時に
確定で貰えるカードの他に、
ルーレットで貰える画面上部の
小さなアイコンのカードがある。
このルーレットには
課金アイテムが必要なのだが、序盤では
結構たくさん貰えるので、欲しいものがラインナップされていたら積極的にルーレットにチャレンジして、
デッキや拠点の強化をしていくのが得策だ。
攻撃範囲で全体をカバー!
攻撃範囲を確認しつつ配置だ。
拠点作成のポイントは、
攻撃用の建物の
攻撃範囲でしっかりと
全体をカバーできるように配置していくこと。
リスクなしで攻撃を許す建物がないように。
また、攻撃用の建物は
真っ先に狙われやすいので、敢えて他の
生産用の建物で
周囲を囲ってしまうのも一つの手だ。