会話やイベントが豊富。
1000種以上のアイテムで世界に一つだけの町づくり
「ポケットタウン」は、自分だけの物語と町を作れる
スローライフシミュレーションだ。
全世界100万DLを突破した人気スローライフゲームがついに日本上陸!
施設を建てて資源を生産するオーソドックスなタウンゲームに、アバター要素や
釣りや農業や畜産やバーベキューなどの
生活感のあるイベントを詰め込んだゲームだ。
小さな町でスローライフ体験

汽車にゆられてやってきたのは穏やかな雰囲気が漂う田舎町「
ポケットタウン」。
プレイヤーはこの町の長となり、施設を建てて作物を生産し、町のオブジェやインテリアを
自由にデコレーションして友達が集まるにぎやかな町をつくることになる。
住人のお願いを聞こう

町には住人たちが生活していて、
様々な悩みやお願いごとを抱えている。
プレイヤーキャラを動かし、彼らに話しかけてお願いを叶えると様々なアイテムや
プレイヤー経験値が得られる。
プレイヤーレベルを上げると建てられる施設が増え、やれることが少しずつ増えていくようだ。
ポケットタウンの特徴は自由度の高さ
ただのタウンゲームにはない要素が多い。
資源を生産して町を育てていく
本格的なタウンゲーム要素にプラスして、アドベンチャーゲームよりの
住人との会話やお願いイベントが用意されている。
他プレイヤーとの交流イベントも多岐にわたり、チャットでの会話や
さかな釣り、
ガーデニング、バーベキューなど多彩な催し物が楽しめる。
プレイヤーレベルが低いうちはそれらがロックされた状態だが、フレンドを増やして地道に町を発展させると
やれることがどんどん増えていく!
自由度の高いタウンゲームに仕上がっていた。
アバターを自分好みにしよう

既存のタウンゲームとは違い、プレイヤーの分身となるキャラを町に住ませることができる。
頭・背中・服といった衣装を獲得し、自分好みに着せ替えよう。
牛や豚も飼える

作物の生産→エサの生産→家畜へ与えて副産物を生産というように、作ったアイテムが
各施設を経由して様々なものに変わっていく。
さらに、作物をバザーに出して
他プレイヤーと売り買いすることもできるようだ。
ゲームの流れ

ゲーム開始時にアバターを作成する。
性別や顔、髪型などを設定してキャラを作ろう。プレイヤーネームは後ほど入力する。

鉄道に乗ってとある町へとやってきたプレイヤーは、寂れた町を復興させるため奮闘することになる。
様々な施設を建てて作物や材料を生産しよう。

最も頻繁に利用する作物の生産は畑で行う。
作物(タネ)を植え、一定時間を経過させて2倍に増やそう。

メンメニュー左にあるミッションをタップすると住人のお願いを聞くことができる。
決められた物を集めるなど、条件を満たして報酬を得よう。

本作には昼夜の概念があり、建物を増やすと町の情景も変わる。
ブランコやスイカなど置物になりがちなアイテムにもイベントシーンが用意されているので、設置したらタップして確かめてみよう。
ポケットタウンの序盤攻略のコツ
プレイヤーレベルを上げよう。
基本はメインメニューの左側にある住人のお願いを聞き、
素材やプレイヤー経験値を得ていく。
プレイヤーレベルが上がると各種コンテンツが徐々に開放され、やれることが増えるようだ。
生産の順番を考えよう

各施設には生産の順番があり、例えばミルクを作る場合は、畑で小麦を作る→小麦から牛のエサを生産→
牛にエサを与えて一定時間を経過させるとミルクができる。
さらにそこからミルクを加工して
チーズを作るなど、生産できるものが連鎖していくので、順序を考えながら作るといい。
ドラゴンを利用!

施設の設置などで使用する木材や鉄などの資源は
ドラゴンメニューで獲得する。
野菜や穀物といった決められた物をドラゴンに積め、送り出して
帰還するのを待つとお目当てのものが得られる。