タップしてナスを投げつけ、穢れを払おう!
ナスに乗った少女が茄子を投げて穢れを払うタップ育成ゲーム
「私、茄子で飛びます。(私、猫で飛びます。)」は、世の中にまん延する“穢れ”を払うタップ型の育成ゲーム。
青く美しい空!
セーラー服の少女!どことなく映画
「君の名は」を思い起こさせる世界観の中、
少女がナス(茄子)に乗ってナスを投げて穢れを払う…というシチュエーションがなんともユニークだ!
Apple審査NG!?少女×茄子の描写はけしからん?
iOS版で猫だったり、ページが消えていたりするのは、Appleの審査の問題?
本作、Android版とiOS版とでは名前と内容が異なっていて、iOS版では
「私、猫で飛びます。」という名前で
猫に乗って戦う。
ナスに乗るという設定や、
スラリと白い足でまたがる少女、時折浮かべる
苦悶の表情といった、
見方によってはちょっと淫靡でけしからん要素がApple様の審査に引っかかったからか!?
本作はそんなにエロくけしからんだろうか!?
是非紳士諸君もチェックしていただきたい!
タップでこなすちゃんを育成!王道のゲームシステム
穢れを払ってリソースを貯め、育成で攻撃力をアップしよう。
設定のインパクトに対して、ゲーム内容は
王道!
タップで敵を倒してリソースを貯め、主人公のこなすちゃんを育成しよう。
衣装を
着せ替えて、
色んなこなすちゃんを愛でることもできるぞ!
「私、茄子で飛びます。(私、猫で飛びます。)」の魅力はネタの豊富さ
タテ持ちでのプレイにも対応!痒い所に手が届き、快適にプレイできる。
ナス×少女(少女×ナス?)という
奇抜な設定に目を奪われてしまうものの、本作は
爽快感ある演出や、
タテ持ち横持ち両対応など、
ゲームとして完成度が高い。
でもそれ以上に魅力なのが、ネタ満載のキャラクター達だ。
あのYoutuberも登場!?攻めているネタが満載
あのYoutuber!? 警察のお世話とまで言われていて、攻め具合がスゴイ(笑)
敵として登場する穢れは、
「邪魔歩きスマホ」や
「迷惑自撮り棒」など、リアルにウザい存在を描いている。
「あー、ウザいよな!」と、共感して笑えるキャラが次々出てくるが、中には
髪を二色に染め分けた姿で描かれる「
過激Youtuber」なんて、
攻めてるキャラも登場。
この
悪ノり感…好きだぜ…!
クリティカルで何が飛ぶ?サプライズ要素もアリ
ナス以外にも実はいろいろ飛んでいる!攻撃の時にチェックしておこう。
また、気づくと「おっ!?」と思えるのが
クリティカル!
ただダメージが通常よりアップするだけでなく、
ナス以外のモノが飛ぶのだ。
たとえば、
キュウリとか…。
ナスではなくキュウリとか、これまたけしからんですが…、中には、
もっとけしからんモノも飛んでいるかも…。
是非紳士諸君には、
その目でけしからんモノをスクリーニングしていただきたい!
ゲームの流れ

画面をタップして穢れにナスを投げつけよう!
タップする場所へ向かってナスを投げるので、攻撃したい敵をタップするのがベスト!

画面右下の「強化」ボタンをタップすることで、強化が可能!
こなすちゃん以外にも、おともを強化したり、服の着せ替えをしたりといったこともココでできるぞ。

浄化率が100%を超えるとボスが出現!制限時間内に倒すため、連打でナスを投げまくろう!
ボスに負けても、「再戦」ボタンをタップすることで何度でも戦えるぞ。

途中、穢れてしまった「神使」を倒すことで、「神使」がおともとして加わってくれる。
おともはタップしなくても自動的に攻撃してくれるぞ!もちろんレベルアップも可能だ。

こなすちゃんが一定レベルまで育つと、乗っているナス=茄子神様も成長!
確かにナスなのに、神々しさが増していくのがおもしろい!
「私、茄子で飛びます。(私、猫で飛びます。)」の攻略のコツはスキルの使いどころにアリ
ボスは緑のゲージがなくなるまでの間に倒す必要がある!
穢れを倒すことで
浄化率がアップしていき、100%になると
ボスが登場する!
ボス戦はザコと違い、
制限時間内に倒す必要があるぞ。
こまめに攻撃力をアップ!序盤は連打で乗り切れ
序盤は連打で勝てる!連打で勝てなきゃ攻撃力をアップしよう。
ゲーム序盤、スキル攻撃を覚えるまでの間は、
連打だけでも十分、制限時間内にボスを倒すことができる。
ただ、こまめに攻撃力をアップしていないと、
火力不足で倒せない。
リソースが貯まったらすぐにレベルアップするクセをつけよう。
スキルは切り札!ボス戦までとっておこう
スキル攻撃は強力だがクールダウンが眺め!この画像のようにザコに使わず、ボス戦用にとっておこう。
「茄子ビーム」や
「種マシンガン」といったスキル攻撃は、非常に強力!
ただ、一度使うと
かなり長めのクールタイムが発生してしまう。
なので、
使いどころはボス戦のみにしておこう。
序盤を過ぎると、スキル攻撃を活用しないと倒せない強さのボスが登場するので、スキルは
切り札としてとっておくのだ。