自ら遮蔽壁を作って防御できる!
粒子仮想世界で繰り広げられる規格外のバトルロワイヤル!登って!飛んで!モノを作れ!
「Cyber Hunter(サイバーハンター)」は、「荒野行動」で有名な
NetEaseが贈る
バトルロワイヤル形式の対戦型TPS。
徐々に活動エリアが狭くなる無人島に約100人のプレイヤーが同時に降下し、そこにある武器、弾薬、防具などを駆使し勝利を目指す
「PUBG」や
「荒野行動」、
「フォートナイト」などのようなスタイルの対戦ツールだ。
他のバトルロイヤルにはない
「クライミング(登攀)」や
「ホバー滑空」などのアクションで、ビルの上など到底到達できなそうな場所にまで移動が可能だ。
また、キューブエネルギーを使用して銃弾を防げる
遮蔽壁や、乗り物である
バイクなどを自らが作り出して利用していけるのも面白い。
さまざまなアクションを駆使して、
最後の一人にキミはなれるか!?
sfアイテム満載のデスマッチがはじまる!
ジェットホバー滑空から始まる!どこにおりようか?
基本の操作は仮想パッドでの
徒歩移動や画面スワイプによる
視点移動、ボタンによる射撃や姿勢変更、ジャンプに緊急回避といったバトロワ系お馴染みのスタイル。
ただ、射撃はボタン射撃だけでなく、初心者向けにレティクルを合わせるだけで射撃してくれる
オート射撃も選べる。
そのほか、ジャンプボタンは壁に向かって行えば
クライミングになり、高高度の空中で押すと
ホバー滑空になるので活用していこう。
また、武器などの他に
キューブエネルギーを所持できて、これを消費して予め設定しておいた
遮蔽壁や
バイクなどをその場で作り出すコトが可能だ。
スキルを3つまで自由にセットして戦いに挑む!
戦い方にあわせたスキルをセットしよう。
キューブエネルギーを消費してモノを作り出せる
スキルは、戦闘開始前に
カスタマイズしておくことが可能。
プレイヤーレベルに応じて様々なスキルが開放されていき、
3つまで自由にセットしておける。
それぞれ消費する
キューブの量が違うので、戦略的に使っていく必要があるぞ。
「Cyber Hunter」の魅力は、クライミングや物を作るスキルなど戦略を変えるアクションの数々!
本当にいろんな移動ができる。
まず、
垂直な壁を登れるクライミングは、まるで
スパイダーマンのようなアクションが可能で、家やビルの屋上へ壁伝いに登ってしまえる。
スナイパーが
隠れている場所へ一直線―――なんてコトも可能にしてしまった印象。
そして、ホバー滑空も地形を活かせば水につかることなく、そして
素早く川を横断できちゃう。
的にされないように、周囲には気をつけろ!
モノを作り出して戦うスキルシステム!
ここに隠れてやり過ごすか?
モノを自作できる
スキルシステムは、何もない状態からいろんな便利アイテムを作れるので戦い方が大きく変わってくる。
バイクを出せば
高速移動も可能だし、そのまま
敵をひき殺すってのもありだ。
銃のような直接攻撃できる武器は作れないが、使い方次第で
身を護るコトも可能なスキルが満載されているぞ。
キミならどのスキルで戦う?
SF設定満載!スクワッド向けの治療用の銃なんてのもある!
仲間がいるならコレを装備していくのもあり?
ジェットボードでの滑空からスタートし、
近未来を彷彿とさせる銃火器の数々に、背景にもいろんな
メカニックがゴロゴロとある。
そう、SFな設定満載で、ここは仮想空間だからなんでもあり!メカニカルな
グラフィックもかなり美麗でハイスペックな端末なら細部まで楽しめるだろう。
SFらしく
治療ショットガンなんてものもあり、スクワッド向けの銃まであるぞ。
ゲームの流れ

最初に選べるアバターは二種類。
どちたも顔や肌の色など、色々とカスタマイズしてスタートできるぞ。

このクライミングは重要なので、覚えて活用していこう。
登れる壁の見極めもポイントになる。

仮想空間の中はメカニカルなSF風の見た目から、和風の風景など多種多様。
ちょっと桜に登ってみようかな。

ほーら、こんなところも登れるぞ~・・・って下から撃たれてる!?
急いで登って上から狙い撃ってやる。

まだリリース直後だからか、ボットも多くて助かった!勝利!
さぁ、キミもこのサイバー空間で勝ち残ろうぜ!
「Cyber Hunter」序盤攻略のコツ
スキルは3つ、どれを選ぶかが勝敗を分ける。
まず、序盤に使えるスキルのおススメは
治療機と、
遮蔽壁または
監視塔だ。
身を護れる遮蔽物と、アイテムなしでも
HP回復が可能なスキル、これらを上手くつかえば生存率は高くなる。
安全地帯の縮小についていけない状況を考慮して、
バイクも入れておけば初期スキルとしては万全だろう。
最初の降下時の自動移動時も、目標地点を変更可能!
ああ、ちと遠すぎか。修正しよう。
ジェットボードでの滑空は、
自動操作が可能なので初心者はマップを表示して
ポイントを指定、その後自動を選べば降下から着地まで楽に進められる。
このシステムは便利だが、目標地点が遠いと
辿り着けないコトもよくあるので、その場合は途中で
別の地点を指定しなおそう。
ひとまず、
建物がある付近に着地するのが鉄則だ。なにせ、武器が設置されているのは屋内が多いからな。