演出がかっこよすぎ!
この空中戦はレジェンズだけでしか味わえない!
「ドラゴンボール レジェンズ」は、全世界が待望していたワンフィンガー×
カードアクションバトルゲームだ。
両OSでついに配信開始!
先日リリースされた
ドラゴンボールZ ブッチギリマッチに続き、新たな「
ドラゴンボール」のスマホゲームが登場!
これぞドラゴンボールという
空中戦を限りなく再現し、キャラが空を飛び、拳を交える
ハチャメチャにかっこいいバトルを体感できる!
初回20連が可能で、スタートダッシュがしやすくしてあるのも嬉しい。
さあ、キミもいっちょやってみっか!
アニメが終了してもDBは終わらない

アニメ「
ドラゴンボール超」の宇宙サバイバル編で開催されていた「力の大会」から少しの時が経ち――
第七宇宙では突如として発生した「
時空の混乱」によって、あらゆる時空の戦士たちが集まり、闘いをはじめていた。
強敵と戦いを繰り広げていた悟空は、そこで
見知らぬサイヤ人の青年「
シャロット」と出会い、物語が動きはじめる。
本作でしか見られない
オリジナルストーリーも魅力のひとつだ。
アクション性もカッコよさも兼ね備えたバトル

バトルはリアルタイムで展開され、敵を正面にすえた状態でキャラを移動させながら画面をタップして
打撃を繰り出し、エネルギー弾を放つ。
気を溜めると
アーツカードという特殊技や必殺技を使用でき、
連続使用することでコンボが繋がる。
さらに、特定のカードを使って条件を満たせば「
ライジングラッシュ」を発動可能!
チームを組んだキャラ全員で
敵を一斉攻撃する迫力のバトルアクションを体感しよう。
ドラゴンボール レジェンズの特徴は独自のバトルシステム!
アニメ版の時代を再現したキャラが登場
一回目のクローズドβテストの抽選に外れ、二回目のCBTにも外れ、今日の正式配信まで
遊ぶのを待ちわびていたゲームアプリ!
正直、期待通り。いや、
それ以上の出来だった……。
特筆すべきはやはりバトルアクションの見せ方! ドラゴンボールではお馴染みの
空中戦が展開され、敵と一定距離を保ちつつ通常攻撃を行い、左右スワイプで攻撃を回避する。
気を溜めると画面下からアーツカードを選択して
連続コンビネーションを決め、
ライジングラッシュでトドメをさす。
防御面でも、ダメージを受けているキャラを守るようにキャラを変更する
カバーチェンジシステムがあり、非常に
奥深くカッコイイバトルシステムが構築されていた。
歴代のキャラを集めて強化!

キャラにはレベル、属性、アーツカードに
各種アビリティが設定されている。
Zパワーというキャラの欠片のようなものを集めれば
星ランクをアップでき、さらに強くなるようだ。
初回20連が可能!

事前登録報酬として
レアガチャ20連+α分の「刻の結晶」を最初に獲得できる。
ガチャの最高ランクはスパーキングで排出率は
5%。
一部のキャラは、イベントステージなどでZパワーを集めることでも手に入る。
ゲームの流れ

メインストーリーモードは、時間経過で回復するENを消費して挑む。
2章1話までクリアすれば選択して遊べるようになる。

バトルはリアルタイムで進行し、敵を正面にすえた状態で左右や上方向へのスワイプで移動する。
敵に近づいた状態で画面をタップすると近接攻撃のコンボ、離れているとエネルギー弾を放つ。

バトル中は徐々に気ゲージが溜まり、それを消費することでアーツカードを使うことができ、様々な技が発動する。
上限は100でカードを複数枚選ぶとコンビネーション攻撃を繰り出せるようだ。

アーツカードには一星球(イーシンチュウ)などのタイプがあり、カードを選択してすべての球を集めるとライジングラッシュを発動できる。
メインキャラが敵に連続攻撃を加え、最後にメインパーティの3人で一斉攻撃を繰り出すド派手なバトルアクションが展開される。

キャラはバトルで経験値を得て成長し、序盤からガンガンレベルが上がっていく。
アーツカードやアビリティといった固有ステータスも参照しながらパーティを編成しよう。
ドラゴンボール レジェンズの序盤攻略のコツ
初心者ミッションをクリアしよう。
最初は各ゲームモードがロックされているため、メインストーリーモードをクリアして
順次開放していこう。
難易度は易しめなのでサクサク進めるが、時短するなら1、2体目の敵は通常攻撃やアーツカードでトドメをさす。
最後の敵はそれまでに溜めた
ライジングラッシュ一発で片付けるといい。
チャレンジを達成!

各ステージには複数の
チャレンジミッションがあり、達成することで刻の結晶を得られる。
2章1話までクリアしないとステージを選択できないので、そこまでクリアしてから前のステージのチャレンジをコンプしよう。
修行や冒険を利用

キャラをセットしておくことで報酬や経験値を得られる
修行、冒険メニューがある。
序盤からここにキャラを置きつつメインストーリーをクリアしていくといい。