こ、ここが「古代グンマ―帝国」か!
謎多き土地グンマの名産品をあつめ、生粋グンマ人からグンマの秘密を暴く放置系SLG!
「お前はまだグンマを知らない名産品篇」は、
グンマの知られざる日常を描いたアニメ
『お前はまだグンマを知らない』の公式アプリ。
グンマの
名産物をあつめて、グンマ人から
グンマの秘密を暴き出す放置系シミュレーションゲームだ―――キミは生き延びることができるか!?
多大に勘違い(?)されているグンマ人をコレクション!
グンマのことはグンマ人に聞け!
グンマとは、山間部に囲まれた土地であり
『ニッポン最後の秘境』などと呼ばれ、
ある事ない事ひどい事を散々吹聴されているのが現状。
実態は、あまり知られていないが
沢山の名産品や他では見られない
風習、ローカルなネタ満載の面白く風光明媚な地域なのだ。
ゲームでは
屋台にその
名産品の数々をセットすることで、
生粋のグンマ人をコレクションしていくことができるぞ。
グンマの秘密を暴き出せ!
一度食ってみたい焼きまんじゅう。
グンマ人をあつめることで
グンマの秘密は一つずつ分かってくる。
アニメでも紹介されている
ローカルなネタが
詳細に説明されているので、これを知ってキミもグンマに潜入してみよう!
例によって、君、もしくは君のメンバーが捕えられ、あるいは殺されても、当局は一切関知しないからそのつもりで。なおこの記事は自動的に消滅する(わけがない)。成功を祈る!
「お前はまだグンマを知らない名産品篇」の魅力は、驚くべきグンマの姿!
おなじみの面々もコレクション!
本タイトルは
グンマについて調べるだけの内容ではなく、しっかりとアニメ
『お前はまだグンマを知らない』の公式アプリであることを忘れてはいけない。
そう、
轟や
京といった
JKJ(
Jomo Karta Jugend、上毛かるたユーゲント)の面々も登場する。
グンマから追い出そうとする・・・なんて要素は
ないので安心してコレクションしていこう。
知れば知るほど『秘境』!?グンマ脅威の真実!
グンマの号令は「起立・注目・礼・着席」。「注目」時 何に注目するかは、担任・グンマの神・となりの人など諸説あり。
などといった他の県からしたら
冗談だろ?と感じるネタも、
リアルのグンマ人に聞いてみたら『
ほぼ間違いない。うちの学校では注目時は
担任をみてた』などと証言がとれた。
そう―――信じられないコトに、これらのほとんどが
グンマにおける
常識なのだ。興味が出たら隅々までじっくりと見てみよう。
侮れない名産品群!
知らない物が多いなぁ。
アニメでも登場している
名産品たち、本タイトルの
メインともいえるモノ。
近隣の県の住民でも
知らないモノが多く、やや不思議にも思えるのだが
説明の面白さも相まって、
非常に食べてみたくなる名産品ばかり。
見ているとマジで
グンマに言ってみたくなるから恐ろしい。
ゲームの流れ

ゲームルールは簡単、屋台に名産品をセットして待っていると、グンマ人があつまってくるぞ。

はじめは出店数が少ないが、レベルアップすることで屋台を増やしていける。
手始めに焼きまんじゅうで集客を狙う。

さぁ、うまいぞぅ~。グンマのソウルフードたんまり用意したぞぉ~。

新たな名産品をゲット!更にグンマ人をあつめられる。
それにしても旨そうだな・・・。

グンマ人をあつめて、また一つグンマの秘密が解き明かされた!
しかし、グンマって本当に不思議な県だなぁ。(失礼)
「お前はまだグンマを知らない名産品篇」序盤攻略のコツ
グンマを楽しめ!
本タイトルに攻略上の
テクニックはほぼないに等しい。
だが、敢えて言うならば
名産品は
惜しみなく使うこと、それと
新しいモノを優先してセットすると効果的だろう。
他のゲームの合間に、
名産品のセットと
グンマ人あつめを繰り返せばキミもグンママスターになれる―――と、思うぞ。
ちなみに
「上毛かるた」の全貌が知りたいなら、
実物を調達することをおススメしたい!内容が本当に面白いから。