コーデが文句なしに可愛い!
恋に落ちた魔王と女神の伝説
「花園学園 - 恋愛お着替えRPG - 魔王と女神の転生」(以下“花園学園”)は、魔王と女神の伝説が残る世界で主人公が大学に進学する所から始まり、
ストーリーに合ったコーデをすることで話が進展する
お着替えRPG!
主人公を男女から選択することができて、
選ばなかった方も執事やメイドとして物語に登場し、そちらの着せ替えをすることも。ちゃんと選んだ方の性別で物語が進行していくので違和感なく遊ぶことができるよ!
コーデバトルしてみよう!
スキルを設定して有利に進めよう!
他のプレイヤーとコーデバトルを、ホーム画面の
アリーナからすることができる。バトルをするとゴールドと、アリーナショップで使える
花々の涙が報酬で手に入るよ。勝った方がより多くもらえるので、バトルに合ったコーデで挑戦しよう!
アリーナショップでは他のショップでは手に入らない、
染料や型紙を購入することができるので、負けてもいいから毎日プレイするのが大事。
お部屋も模様替えしよう!
部屋の真ん中にメリーゴーランドをおいてみました
洋服だけでなく、
自分の部屋もコーデすることができるよ。インテリアはガチャで貰うか、ショップで買うことで増えていく。
インテリアによっては、
タッチすると専用のリアクションをミニキャラがしてくれてとっても可愛い!時おり発生する吹き出しをタップするとゴールドがもらえることも。他のプレイヤーの部屋に遊びに行ったり、遊びに来てもらったりもできるので、魅力的なお部屋を作ってみよう!
「花園学園」の魅力は豊富なアイテム数と恋愛がテーマのストーリー
もっとアイテム集めてオシャレしたい~
お着替えをするゲームで
一番大事なのは、どれだけ
オシャレで可愛いアイテムがあって、
どのくらい種類があるかということだと思う。数が少ないとコーデする楽しみがないし、個性を出すのも難しい。
配信されて間もないので、現時点でめちゃくちゃ多いかと問われると、そういうことでもないんだけど、
多くなりそうな予感がしてる。例えばアクセサリーを選択すると、帽子や耳飾りというジャンルが11個あって、その内の帽子を選ぶと、かんざしタイプやベールタイプなど更に4つの項目が出てくるから。
あとすごいと思ったのは、
Live2Dで動くところ。ミニキャラにもコーデがしっかり反映されてるのも嬉しい♪
物語の主軸にある恋愛物語
この許されぬ愛感がいいですね~
ストーリーを進めていると、初めっから怪しいというか伏線というか、色んな展開を想像してしまうお話になっていて面白い。女性主人公だとこうだけど、男性主人公では?プロローグで出てくる女神と魔界の王子の話ってどう関わってくるの?と
気になること多すぎ。
そして物語に息を吹き込むのが、
加藤英美里氏と
小野友樹氏。この二人が
女神と魔王を演じている。他の主要キャラクターもCVが付いているので物語にのめり込むことができるよ!
やれることも多すぎぃぃ
宝探しは左の「手がかり」からヒントを見ることができますよ。
とにかくやれることが多い。やらなきゃいけない事ではないのでご安心を。物語だけを追いかけたい人もどっぷり遊びたい人もどちらも楽しめるはず。
宝探しをして見つけたアイテムとコーデを交換、
自分の庭で作物を育てて衣装作成の材料に。
パートナーに他プレイヤーを設定出来たり、イベントではゲーム内の
ドロップアイテムで料理を作って交換とか…ずっと遊べちゃう!
ゲームの流れ

主人公選択画面。女性向けかもだけど、男の子も選べるし男性にも遊んでもらいたいなぁ~

ゲーム内の主要キャラをコーデすることができることも。みんなコーデできるってすごい!

ログインボーナスが豪華!ログインさえしておけばコーデが必ずもらえるし、欠かさずインしよう。

設定された実績を達成するとボーナスがもらえる。セットコーデを集めると、ダイヤがもらえたりするので、積極的に狙っていきたい。

パートナーに誰かなってくれませんか?ユーザーがまだ少ないのかパートナーが見つかりません。パートナー作って専用のショップで買い物したい~
「花園学園 」序盤攻略のコツ
男主人公でもちょっぴり遊んでみました。
ストーリー毎に
コーデの条件が出て、画面上部に表示されるんだけど、もう一つ注目したいのが
左上の星のついている項目。
上の方だと、
「優雅」と
「シンプル」だけれど、
左上の星は
「優雅」と
「成熟」になっている。どれもコーデの属性で
「優雅S」とか
「成熟A」とアイテムによって決まっているのだけど、体感として
左上の属性を重視した方が高ポイントを得ることができた。
星の中の数字はアイテムを増やすと増えていくので、どちらもなるべく高い状態のコーデをすると良さそう。
あと、左下のおすすめをタッチするとクリアできるコーデを教えてくれるので、難しい時は頼ってみてね!