カスタム建造した艦船で艦隊を編成して戦え!
艦船も拠点も自由にカスタムできる本格海戦SLG!
「ブラックアイアン:逆襲の戦艦島」は、装甲や艦載砲、ミサイル、魚雷などを
カスタムした艦船で艦隊をつくって戦う
リアルタイム海戦SLG。
艦隊の編制だけでなく、バトル時には
リアルタイムで各艦ごとに移動を指示していく
本格的な海戦になっているぞ。
また、基地づくりは
陸地成形から
防衛設備の配置まで自由に行えるので、TDのように敵から守り抜ける拠点をつくっていこう。
艦対戦に拠点攻め!リアルタイムで艦隊を動かすバトル!
各艦の攻撃範囲を考慮した移動指示を出そう!
戦闘は、各艦ごとに
攻撃範囲が決まっているので、それを考慮した位置へ
移動指示をだしていくリアルタイムバトルとなっている。
艦隊同士のバトルだけでなく
拠点攻めの要素もあり、艦ごとの性能を上手く使って攻略していく
戦略性の高いバトルシステムだ。
基本システムは
クラキン系だが
艦隊別に指示を出していけて、攻撃だけでなく
基地の防衛に艦隊を使うコトも可能だ。
拠点と艦船を自由にカスタムしていこう!
どんな拠点をつくろうかな?
拠点づくりは、
陸地の形状や
施設の配置などを自由に行えて、敵に攻められた時にどのように防衛していくかを考えながら作っていくコトとなるぞ。
艦船も形状ごとに設置できる武装や装甲の数が違っていて、スロットの数だけ自由に
艦載砲・ミサイル・魚雷・装甲などの艤装をカスタムして建造が可能。
正に
自分だけの艦で艦隊を編成し、
タワーディフェンスのように防衛を考えた独自の基地を作り出していけるんだ!
「ブラックアイアン:逆襲の戦艦島」の魅力は、自分だけの艦隊・基地を作り出せる自由度の高いシステム!
攻略しづらい基地にしていこう。
基地の建造は
シムシティ並みに自由なので、陸地の形状を変えて施設を思い思いの位置に設置していける。
特に
防衛設備の配置が重要で、敵に攻められた時に
攻略されにくい作りにしていきたい。
敵の攻撃を誘導できる壁や、迎撃用の砲台などまるで
タワーディフェンスの気分で、相手を罠に嵌めるような防衛設備が作りたくなるぞ。
自由度が高すぎる艦の建造!
武装を研究開発して、新たな艦を建造だ!
艦船は、船体と艤装を
別々に研究開発して、組み合わせるコトで自由に軍艦を建造していける。
同じ船体でも、ミサイルと迫撃砲を装備した
拠点攻撃艦や、大量の魚雷を装備した
駆逐艦系といった全く違う性能にできるぞ。
自由度の高さは折り紙付きなので、キミだけの艦隊が作り出せるんだ。
自分の手で作戦を実行するリアルタイムの海戦!
どこから、どのように攻める?
バトルは、基本的に艦船は自動で移動して戦ってくれるが、各艦ごとに
移動の指示を出すことも可能になっている。
5隻編成の艦隊をどう運用するかは、正に
キミ次第。
完全自動戦闘に飽きた人には、是非とも体感してほしい
戦略的な戦闘システムといえるだろう。
ゲームの流れ

全世界のほとんどが海面の上昇で陸地が少なくなっている。
指揮官として、一つの基地を運用して勢力を拡大していこう。

施設の大きさを考慮して、配置しやすい陸地を作っていこう。
迎撃システムのコトも考えて、自分だけの基地を作り出せ!

バトルでは艦隊の移動位置を指示できる。
時にはやられそうな艦を後退させるなど、戦略的に戦っていこうか。

拠点攻めで自分の基地の弱点を考察。
地面を防波堤として、敵の進行を防ぐというのもいいかな?

演習でさまざまなバトルを体験!更に資源もゲットして基地や艦隊を大きくしていこう。
強い艦隊・負けない基地を作り出そうぜ!
「ブラックアイアン:逆襲の戦艦島」序盤攻略のコツ
砲台の配置位置に気を付けよう。
基地の防衛用砲台は
攻撃範囲によって、その
設置位置に気を遣う必要があるぞ。
序盤は特に全体をカバーするのが難しいので、敵艦隊が
絶対に通る位置や破壊されたくない
施設の近くが好ましい。
司令部を入江の中ほどに設置して、
入江の出入り口に砲台を設置するのがそれなりに強い配置になる。
艦隊を強くするために開発を最優先で進めよう!
可能な限り開発を進めろ!
開発施設が強化されても
開発を進めなければ新しい船体や武装が建造していけないので、
施設がレベルアップしたらまずは開発を進めていこう。
はじめのうちは、
いろいろなタイプの武装を搭載した艦を建造して、艦隊の編制は「おまかせ編成」を利用してみるといい。
慣れてきたら艦隊ごとに
特徴のある艤装でまとめてみると、戦況ごとに使い分けられて便利になっていくぞ。