日本でも大ヒットした「ラグナロクオンライン」の新作がスマホで登場。
世界が熱狂!みんなで遊ぶRPG!
「ラグナロク マスターズ(ラグマス)」は、広大なミッドガルド大陸をひとりでみんなで大冒険する
ファンタジーMMORPGだ。
PC向けMMORPGとして日本でも大ヒットし、「
パズドラ」でおなじみの
ガンホー・オンライン・エンターテイメントの代表作となっているゲームがついに登場!
誰かと優しく繋がるこの世界で、
ひとりひとりが主人公になって冒険に出かけよう。
職業を選択!あとから転職も可能
多彩な職業で自分だけのキャラを作る。
ゲーム開始時に
性別や見た目を決めてキャラを作成!
最初はノービス(初期アバター)から始まり、近接戦闘に優れた「
ソードマン」や魔法攻撃が得意な「
マジシャン」、遠距離から攻める「
アーチャー」や商売やアイテムのプロ「
マーチャント」など、様々な職業へクラスチェンジできる。
ゲームを進めれば
転職も可能だ。
クエストをこなして敵とバトル!
ひとりでみんなでバトルに挑戦。
広大なミッドガルド大陸には様々なNPCがいる。彼らに話しかけて
メイン・サブクエストを受諾し、目的を達成していこう。
画面にいる
敵をタップすると、キャラと敵が一定の間隔で攻撃を放つ。
画面下にあるショートカットに
攻撃や補助スキルを設定しておけばワンボタンで使用でき、他プレイヤーとパーティを組んで
共闘することもできる。
ラグナロク マスターズ(ラグマス)の特徴はグラフィックや機能の再現度の高さ
ひとりひとりが主人公。アバターを着飾り、育成しながら冒険しよう。
スマホでも
広大なミッドガルド大陸が形成され、
転職やステ振りによるキャラ育成、料理などのサブコンテンツも揃っている。
友達との共闘やMVPボスへの挑戦、ギルドでチャットを楽しんだりパーティーを組んで
エンドレスタワーに挑戦したりと、PC版の雰囲気をうまく再現しつつ
大ボリュームのMMORPGを遊べるようになっていた。
昔遊んでいた人には
かなり懐かしい!
完全にそのままという訳ではなく、画面タップによる移動や各種オート機能を搭載していて
最適化もされている。
ただ、視点が変更できないので障害物に隠れるとキャラが見えづらく、
表示される文字も小さいのは気になった(とくに花畑エリアの文字はほぼ見えない)。細かい部分を考慮してもよくまとまっていると思う。
職業やステ振りで自由にキャラを育成
育成自由度は高い。ステ振りはとくに迷う。
キャラはクエストをこなし、バトルで
経験値を得てレベルアップさせる。レベルアップ時にはステ振りも可能だ。
職業についても
上位職へのクラスチェンジや転職ができ、バトルや料理やレアアイテム集めなど役割ややりたいことに合わせたキャラメイクを行える。
多彩なサブコンテンツを収録!
PC版と遜色のないほど多くのコンテンツを収録。
ゲームを進めることで
アイテム生成や名所での
記念撮影機能などが開放され、やれることがどんどん増える。
そうして集めた冒険の実績や撮影した名所、戦ったモンスターや出会ったNPC、仲間にしたペットなどのあらゆる軌跡が「
冒険手帳」に記録されてゆき、プレイヤーだけの物語を形作ることができるゲームだ。
ゲームの流れ

ゲーム開始時に職業や性別、見た目などを設定してキャラメイクを行う。
どの職業を選んでも最初はノービス(初期アバター)として活動することになる。

フィールドでの操作は画面をタップして移動、キャラをタップすると近くまで移動して話しかける。
メインクエストの対象となる場所やキャラにはガイドが表示されている。

道中にいるモンスターをタップすると戦闘状態となり、キャラと敵が一定間隔で攻撃を放つ。
画面右下にはスキルが設定されていて一度使うとクールタイムが発生する。

ゲームはクエストを受諾し、それを達成して進めていく。
フィールドは区画ごとに分かれていて様々な情景のエリアがある。

ゲームの進行に合わせて写真機などのコンテンツが開放されていく。
NPCや他プレイヤーと絶景スポットで記念写真を撮れるのはおもしろい。
ラグナロク マスターズ(ラグマス)の序盤攻略のコツ
クエストをこなしてキャラのJOBレベルを上げていく。
本作はメインクエストの受諾先や目的地がマップに表示されるが、
自動移動はできない。
画面右上にあるミニマップを選択し、そこに書かれた
目的地をタップしてキャラを移動させよう。
この他にも、マップには
緑色の!マークが表示されていてそこを訪れるとサブクエストを受諾できるので、メインクエストの合間にクリアしておきたい。
オートバトルでキャラを育成
自動狩りも実装されている。
ゲームを進めると
自動戦闘アクションが追加され、画面右下にあるボタンで設定できる。
キャラの近くいる敵をターゲットにでき、
特定の敵だけを狙うことも可能。討伐系や素材収集系のクエストでも重宝するはずだ。