PCで人気の死にゲーアクションがスマホに移植!「I wanna be the Explorer」は、リトライするのが大好きなプレイヤー向けの2Dアクション!
「I wanna be the Explorer」は、初見殺し満載のギミックが楽しめる激ムズ系アクションゲームだ。
ロックマンのように射撃武器を持ちながらマリオメーカーのようにギミック満載のステージ攻略をしていく。
初見では絶対死ぬようなギミックや罠、仕掛けがいっぱいなのでクリアできるところまでプレイしてみるのも面白い!
PC版からの移植なのでステージ数も多く何度も挑戦して遊びつくせるゲームとなっているぞ。
操作はシンプル、ステージはハード
シンプルな操作だがいやらしい仕掛けがいっぱい!プレイヤーの操作は左右の移動とジャンプと射撃という非常にシンプルな構成で、ジャンプは2段ジャンプまで可能となっている。
ステージにはトゲの罠やリンゴ型の爆弾など触れたらすぐ即死となるシビアなルールとなっている。
しかしリスタートが早く何度もすばやく挑戦できるのでゲームテンポがすごくよいのが特徴的だ。
ダンジョンの地下100階を目指して
巨大なりんごがリンゴ爆弾を投げてくる。難易度の異なるダンジョンは100階まで用意されていて、地下に降りていくような形で進んでいく。
10Fごとにボスキャラクターも登場し、射撃武器による攻撃で撃破していけるぞ。
「I wanna be the Explorer」は、何度も挑戦できて少しずつ上達するのを実感するのが楽しいゲーム!
ステージ数が多くいろんな罠がプレイヤーを苦しめる。難易度は4つ用意されているので、アクションゲームの中~超上級者までしっかり遊べる。
操作自体はシンプルだがちょっと考えたり一度喰らって覚えないといけない内容が多いので、アクション初心者は手を出しづらいかもしれない。
しかし、何回も挑戦してステージを突破できるのはうれしいので上達や達成感を味わいたい人にはオススメのゲームとなっているぞ。
セーブポイントが多く何度もやり直せる
赤色のランプが緑色に変わればセーブ完了だ。赤色の丸が描かれているブロックを射撃ボタンで撃つと、そこがセーブポイントになる。
死んだときはそこからリスタートされ、ゲーム再開時のローディングもセーブした場所から再開となる。
1ステージ内に2、3箇所あるので、ちょっとずつ進めながらのプレイもできるぞ。
3つのセーブデータを使い分けよう
セーブにはデス数とプレイ時間も表示される。セーブスロットが3つあるので、違う人に遊んでもらったりタイムアタックに挑戦する場合に活用しよう。
データロード後は「ロードゲーム」の入り口に入ると前回プレイしたところから再開できる。
ちなみにセーブデータには「デス数」と「プレイ時間」が表示される。
ゲームの流れ
最初は難易度ミディアムのダンジョンに挑戦しよう。
ダンジョンの地下100階を目指してボスや罠を突破して進もう。
ゲームを再開するには、左下にある「LOAD GAME」へ飛び込もう。
ダンジョンで触れたセーブポイントからの再開になる。
一見わかりやすそうな矢印だが罠だと勘ぐってしまう。
このステージには罠が3つも隠されているぞ。見抜けるか!?
トゲや爆弾に触れただけでゲームオーバーになってしまう。
しかしリスタートがはやく何度も挑戦できるのがうれしい。
「I wanna be the Explorer」の序盤攻略法!
序盤のステージは操作を覚えるのにぴったりだ。チュートリアルはないので序盤のステージで実戦で操作に慣れながら進んでいこう。
キャラが小さいので見づらいのが難点だが、スマホでも細かい移動やジャンプ操作がスムーズにできるはずだ。
初見殺しは死んで覚える
何かあると警戒しながらも死んでしまうのだ。消える床や飛ぶと反応する罠など「初見殺し」のギミックが満載だ。
セーブポイントが近いので1度死んでギミックを覚えてからクリアしていこう。
射撃武器を使ってボスを攻撃
水中で戦うステージもあるぞ。10階層ごとに登場するボスには射撃武器が有効だ。
序盤の敵ならばほとんど回避しながら攻撃していれば倒せるはずだ。











