あの漫才をミニゲーム化。立ち続けて「つり革マスター」を目指せ
「つり革」は、絶対につり革に捕まらない耐久アクションゲームだ。
お笑いコンビ マジカルラブリーの伝説のM1ネタを、当事者である野田クリスタルのゲームブランド『野田ゲー』が完全再現!?
さまざまな操作キャラ、路線を選択し、電車の揺れで左右に転がりまくるキャラを画面内に留めてどれだけ耐えられるかを競おう。
カジュアルさの中に細かい作りこみを感じる
各種ボイスも収録されていて細かい部分まで作りこみを感じる。左右ボタンやジャイロセンサーによる傾け操作に対応していて、元ネタを知らなくてもゲームに触れれば一発で操作やプレイ方法を把握できる。
そのうえで「60路線」×操作キャラを自由に選択して挑戦でき、それぞれに車内アナウンスや背景が違い、キャラによってボタンを押すタイミングが微妙に変わるなど、簡単操作ながら作りこみを感じるゲームになっていた。







