シリーズの最終章両OSにて配信開始。<以下、ブロードメディア株式会社の発表より抜粋>
当ゲームは、日本ファルコムが誇る『英雄伝説 空の軌跡FC』、『英雄伝説 空の軌跡SC』に続く「空の軌跡」シリーズの最終章です。 前作の『英雄伝説 空の軌跡SC』で活躍した七耀教会「星杯騎士団」所属の騎士ケビン・グラハムと、本作の新キャラクターである従騎士リース・アルジェントを主人公として、「影の国」と呼ばれる謎の異世界で、「封印石」に囚われた仲間たちを見つけるため探索を開始していきます。 ぜひ、この機会に、Gクラスタ技術※を用いたクラウドゲームアプリ、不朽の名作RPG『英雄伝説 空の軌跡 the 3rd』をスマートフォン・タブレットでお楽しみください。 Falcom「空の軌跡」シリーズアプリ紹介サイト: http://gcluster.jp/app/falcom/ 『英雄伝説 空の軌跡 the 3rd』アプリ紹介サイト: http://gcluster.jp/app/falcom/eiyu3rd/
ゲーム紹介
浮遊都市《リベル=アーク》崩壊より半年後──。 エレボニア帝国東部、クロイツェン州の中心都市バリアハート。 その郊外にある飛行船発着場に、風変わりな一人の青年の姿があった。 彼の名は、ケビン・グラハム。 七耀教会の神父であると同時に、古代文明の遺産《アーティファクト》の調査・回収・関連事件の処理を行う《星杯騎士団》に所属する騎士である。 「≪ルシタニア号≫……ラインフォルト社が満を持して世に送り出した豪華飛行客船か。」 「は~、これで任務やなかったら思う存分、大空のバカンスと洒落込むところなんやけど。」 各地の貴族や成り上がりの大金持ち。 大枚をはたいて二等客室のチケットを買い求めた市民たち。 ──浮き立ちざわめく乗船客に混じって、長いタラップを渡るケビン。 ラインフォルト社製の大型エンジンが重低音を響かせ、全長120アージュの巨船が、ゆっくりと大空に浮かび上がる。 それが──新たなる冒険の始まりだった。
本アプリをご利用するにあたって
■本アプリでは、ゲームプレイ中、常に3Mbps以上のストリーミング通信が発生いたします。 安定してゲームをお楽しみいただくためには、6Mbps以上の有効帯域をもつ光回線などのブロードバンド回線に接続されたWi-Fi環境でのご利用をお薦めいたします。 ■長時間ゲームをプレイし続けますと、ご使用中のスマホ・タブレット端末の電池や本体が熱を持つことがございます。 これによりゲーム映像のカクつきや強制終了などの事象が発生する場合もございます。 適度な休憩時間を入れてプレイすることをお薦めいたします。 ■本アプリには30分間のお試しプレイがございます。 ゲーム購入前には、必ず、お客様の通信環境で快適にゲームをプレイできるかどうかをご確認ください。 なお、お試しプレイではゲームをセーブすることはできません。 ■本アプリを起動し「スタート」ボタンをタップしてから、最大18時間までゲームを継続してプレイすることが可能です。 制限時間の30分前に警告メッセージが表示され、時間に達すると強制的にゲームは終了されます。 必ず事前にセーブすることを強くお薦めいたします。※「Gクラスタ技術」とは
「Gクラスタ技術」とは、特別なプログラムのインストールなしに各種端末にインタラクティブなコンテンツを提供することができるクラウド型配信技術です。 Gクラスタは、サーバー側で処理を行い、ブロードバンドを通じてビデオ・ストリーミングで配信を行います。 端末側では主にデコード処理のみとなるため、端末の性能を問わず高品質・高レスポンスで安定したサービスを提供することが可能となります。商品概要
アプリ名 :英雄伝説 空の軌跡 the 3rd 提供開始日 :2016年4月26日(火) Google Play : https://play.google.com/store/apps/details?id=jp.co.falcom.kiseki3rd App Store : https://itunes.apple.com/jp/app/ying-xiong-chuan-shuo-kongno/id1098060834?mt=8 価格 :2,000円(税込) 対応OS(推奨):Android4.2以降、iOS8.1以降 制作 :日本ファルコム株式会社 提供 :ブロードメディア株式会社 (C) Nihon Falcom Corporation. All rights reserved.<以上、ブロードメディア株式会社の発表より抜粋>








