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5vs5のマルチプレイヤーオンラインバトル『WORLD WAR TITAN:FRONT LINE』を先行体験してきたよ!

MUTATIONS STUDIOの最新作、『WORLD WAR TITAN:FRONT LINE』の先行体験会に参加してきました! 5vs5のマルチプレイヤーオンラインバトル『WORLD WAR TITAN:FLONT LINE』を先行体験! 『WORLD WAR TITAN:FRONT LINE…

5vs5のマルチプレイヤーオンラインバトル『WORLD WAR TITAN:FRONT LINE』を先行体験してきたよ!
MUTATIONS STUDIOの最新作、『WORLD WAR TITAN:FRONT LINE』の先行体験会に参加してきました!
5vs5のマルチプレイヤーオンラインバトル『WORLD WAR TITAN:FLONT LINE』を先行体験! 5vs5のマルチプレイヤーオンラインバトル『WORLD WAR TITAN:FLONT LINE』を先行体験!
 

『WORLD WAR TITAN:FRONT LINE』とは

5vs5のリアルタイムストラテジーゲーム

巨人を侵攻させて相手陣地と敵の巨人を敗れ! 巨人を侵攻させて相手陣地と敵の巨人を撃破していこう!
『WORLD WAR TITAN:FRONT LINE』とは、5人vs5人の仲間と協力し、相手陣地を攻撃して撃破していくマルチプレイヤーオンラインバトルゲームです。 今までPCでプレイすることが前提だったMOBA系ゲーム。 『WORLD WAR TITAN:FRONT LINE』ではスマートフォンでも気軽に遊べるようになっていました! 1回のバトルは5~10分という短時間。 さらに長押しとタップだけの操作でバトルやメンバーとの会話が出来るのがお手軽で良かったです。  

巨人とクラス・スキルチェンジがキモのバトル

巨人のグラフィックは成長によって変化! 巨人のグラフィックは成長によって変化!
オロール共和国、ツェルベルス帝国、 高天原皇国の3国が舞台! オロール共和国、ツェルベルス帝国、 高天原皇国の3国が舞台!
プレイヤーは第一次世界大戦の世界観をモチーフにした3つの大国のどれかに属して戦っていきます! さらに、自分のチームと敵チーム両方に一体巨人が存在し、 前方と後方、そして3つの侵攻ラインを行き来しながら、敵国の「巨人」もしくは陣地を撃破していきます。 複数のクラスやスキルをカスタマイズすることで、巨人のステータスを変化させたり、敵の巨人を攻撃する大砲や地雷を設置したり、巨人の侵攻ラインを変えたり、様々なサポートをしていくのがプレイヤーのメインの仕事! リアルタイムに変わる巨人の動きと、他の仲間の行動を把握しながら、自分のキャラのクラスやスキルを柔軟に変えていくことが勝利の決め手となるのが特徴的でした。 また、仲間と一緒に戦っていくバトルモード以外にも、1人でシナリオをクリアしていくモードも搭載されるとのことです。  

巨人のアートワークにも注目!

数多くの魅力的な巨人が登場。 数多くの魅力的な巨人が登場。
また、巨人のデザインを担当したのは、「GOEMON」、「バイオハザード ディジェネレーション」など日本の特撮映画を代表する特殊メイク、造形、デザインアーティストの百武氏! 精密な描写とユニークなアイデアで、今までにない巨人のキャラクターを堪能できます! 今回のテストプレイでは、1番に個性的な巨人のグラフィックとダイナミックさに驚きました。  

写真で見る『WORLD WAR TITAN:FRONT LINE』

チームに1体巨人がいて、お互いの陣地に侵攻していくよ! チームに1体巨人がいて、お互いの陣地に侵攻していきます!味方の巨人に踏まれても死んでしまうというのも面白いところ!巨人は甘くない・・・!
プレイヤーはスキルを使って巨人をサポートしていく。 プレイヤーはスキルを使って巨人をサポート。
「歩兵」「猟兵」「砲兵」「憲兵」「工兵」という様々なクラスとスキルを使っていくことが出来る! 「歩兵」「猟兵」「砲兵」「憲兵」「工兵」といった様々なクラスとスキルを活用して戦っていきます。
バトル中は仲間とスタンプで簡単に交流が可能! 世界観に合うスタンプで簡単に仲間と交流できるのも楽しい!
バトル後には自分のバトルの戦績が見れる。 バトル後には自分のバトル戦績を見ることができます。テストプレイで上位に入り嬉しくなりました!
 

今後の予定

6月30日(月)には、Androidで​『WORLD WAR TITAN:FRONT LINE』のα版の配信が予定されています。 是非一度、迫力のある巨人と、他プレイヤーと気軽に戦えるオンラインバトルを体験してみてはいかがでしょうか。
ディレクターを務めた吉田卓史氏。 ディレクターを務めた吉田卓史氏。