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【四ツ目神:攻略】『第二章 手水舎』ネタバレ無し!ヒントを見て自力で解きたい人向け解説【折りたたみ答えアリ】

本ページでは、スマホアプリ「四ツ目神」でのネタバレ要素を排除した攻略上のヒントを見ることが出来ます。 答えは見ずに自力で解きたい、でもサッパリ分からない……という方の為に、攻略のキッカケ、糸口になれると幸いです。 少し先の展開も全て折り畳んで隠してありますので、自分の知りたい場面のみ見る事ができま…

【四ツ目神:攻略】『第二章 手水舎』ネタバレ無し!ヒントを見て自力で解きたい人向け解説【折りたたみ答えアリ】
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本ページでは、スマホアプリ「四ツ目神」でのネタバレ要素を排除した攻略上のヒントを見ることが出来ます。 答えは見ずに自力で解きたい、でもサッパリ分からない……という方の為に、攻略のキッカケ、糸口になれると幸いです。 少し先の展開も全て折り畳んで隠してありますので、自分の知りたい場面のみ見る事ができます。

※どうしても進めない場合、具体的な答えも【ネタバレ】折り畳みに記載しています。 こちらは攻略に必要な答えをそのまま記載していますので、自己責任でお願い致します。
 

第2章:手水舎の簡易あらすじ&やるべき目標について

Screenshot_2016-07-18-17-28-01 Screenshot_2016-07-18-17-28-54 イミゴに言われて身を清めようとするが、手水舎の異変に気付く二人。 作法のために必要な「水」を出すのと「柄杓」を探してきましょう。

 

攻略上で迷った場面へのジャンプメニュー

 

 

1,水を出すにはどうすればいいの?

 ↑タップでこの場面のヒントを展開
Screenshot_2016-07-18-15-19-17 手水舎を調べると意味ありげな狛犬があります。タップで向きを変えれるので、何か意味がありそうです。 手がかりになりそうなヒントがないか、他の箇所も探索しましょう。
   ↑【ネタバレ】タップで答えを展開
Screenshot_2016-07-18-15-20-10 参道にも同じように狛犬の像が二体あるので、同じように向かい合わせにすると水が出ます。
     

2,屋根の上にある「おわん」はどうやったら取れる?

 ↑【微ネタバレ】タップでこの場面のヒントを展開
Screenshot_2016-07-18-15-19-17 よーく見ると、屋根の上におわんがあります。何か手頃な長さのアイテムがあれば取れそうです。 色んな箇所を探してみましょう。結構見づらく難しいので、最序盤の難関と言えます。
   ↑【ネタバレ】タップで答えを展開
Screenshot_2016-07-18-15-19-58 参道のこの箇所で棒がゲットできます。これをアイテムとして使えばおわんをゲット。
     

3,おわんと棒を手に入れたらどうすればいい?

 ↑【微ネタバレ】タップで答えを展開
Screenshot_2016-07-18-15-23-03 おわん、または棒をアイテムとして調べ、もう片方のアイテムを選択してからタップで柄杓になります。 アイテムの組み合わせは今後も使う要素となりますので覚えておきましょう。
     

4,柄杓を使って何をすればいいの?(選択肢)

 ↑タップでこの場面のヒントを展開
Screenshot_2016-07-18-15-20-10 体を清めるため、手水舎で柄杓を使いましょう。ここで選択肢が出ます。 正しい作法がどこかに載っていたような……?ちなみに間違えてもペナルティなどはありません。

 

 ↑【ネタバレ】タップで答えを展開
Screenshot_2016-07-18-15-23-16 横に書いてある手順を暗記、もしくはスクショなどでメモしましょう。 『左手を洗う』 『右手を洗う』 『左手に水をうけて口をすすぐ』 『左手を洗う』 『柄杓をタテにして柄を洗う』 答えの手順を文章にするとこうなります。
 

各場面への巻き戻しジャンプメニュー

 

 

各ステージへの攻略リンク集(ED分岐前)

 

各エンディングへ分岐するための攻略リンク集

 ↑【ネタバレ】タップで全てのED名を含んだリンク集を展開

 

 

スマホゲーム「四ツ目神」とは?

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一言でいうと、迷い込んだ世界でフシギな体験をして真実を知る脱出アドベンチャー! 『四ツ目神』は、古びた神社に迷い込んだ女の子が脱出を目指す謎解きアドベンチャー。 基本は脱出ゲーム形式で進行し、随所での選択肢によって多岐に分かれるマルチエンディング式。総ボリュームは10時間近く! どこか近寄りがたく浮世離れした人物、神聖な場で次々と起きる不思議な出来事、何度も語られる神々の存在。 純和風の中で繰り広げられるストーリーや決まり事などは、奇妙ながらも蠱惑的で心を掴まれる。例えるなら映画「千と千尋」の世界に似る。 名作「アリスの精神裁判」を創ったSEECの最新作。今回も、大いに楽しめること間違いナシな大作となっているぞ。 レビューの続きはコチラ(関連リンク)

 

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