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【四ツ目神:攻略】『第三章 楼門』ネタバレ無し!ヒントを見て自力で解きたい人向け解説【折りたたみ答えアリ】

本ページでは、スマホアプリ「四ツ目神」でのネタバレ要素を排除した攻略上のヒントを見ることが出来ます。答えは見ずに自力で解きたい、でもサッパリ分からない……という方の為に、攻略のキッカケ、糸口になれると幸いです。 少し先の展開も全て折り畳んで隠してありますので、自分の知りたい場面のみ見る事ができます…

【四ツ目神:攻略】『第三章 楼門』ネタバレ無し!ヒントを見て自力で解きたい人向け解説【折りたたみ答えアリ】
本ページでは、スマホアプリ「四ツ目神」でのネタバレ要素を排除した攻略上のヒントを見ることが出来ます。答えは見ずに自力で解きたい、でもサッパリ分からない……という方の為に、攻略のキッカケ、糸口になれると幸いです。 少し先の展開も全て折り畳んで隠してありますので、自分の知りたい場面のみ見る事ができます。
 
※どうしても進めない場合、具体的な答えも【ネタバレ】折り畳みに記載しています。こちらは攻略に必要な答えをそのまま記載していますので、自己責任でお願い致します。
 

第3章:楼門の簡易あらすじ&やるべき目標について

Screenshot_2016-08-02-07-48-33 Screenshot_2016-07-18-17-42-50 無事に身を清めたので神社に入ろうとしますが、楼門が閉まっています。 力づくはムリなので、異変の原因を突き止めて解決せねばなりません。 まずはイミゴと会話して、各所を調べましょう。前回何もなかった場所にも変化があるかも。  

攻略上で迷った場面へのジャンプメニュー

   

1,まず何をすればいいの?

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ヒントとなるメモ用紙が落ちているので探してみましょう。 半分づつに分かれていて、2つあります。各所をよーく見ればわかります。
  【ネタバレ】タップで答えを展開
Screenshot_2016-07-18-15-45-34Screenshot_2016-07-18-15-46-18 上記の矢印の部分に2つあります。アイテムを組み合わせてみましょう。
     

2,手に入れたメモ用紙は何に使えるの?

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Screenshot_2016-07-18-15-47-14組み合わせて出来たメモ用紙ですが、単品では役に立ちません。 他の箇所に、これが鍵となる謎が隠されているので探しましょう。
  【ネタバレ】タップで答えを展開
Screenshot_2016-07-18-15-47-51鳥居の左、上記箇所に謎の暗号があります。これとメモを組み合わせる事で、1つの答えとなります。
     

3,狛犬の口はどうやったら開くの?

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Screenshot_2016-07-18-15-48-27前章では開いていたはずの右の狛犬の口が閉じています。これはきっと何かあるハズ……。 像の下の目がタップできますが、何かの暗号があれば解けるかも。
  【ネタバレ】タップで答えを展開
Screenshot_2016-07-18-15-47-46 Screenshot_2016-07-18-15-47-14ここでメモ用紙と、鳥居の暗号が使えます。右の狛犬を拡大して、台座の目ボタンを『左右左左左右左』の順に押してみましょう。マッチ箱が手に入ります。
     

4,マッチ箱を使って何をすればいいの?

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Screenshot_2016-07-18-15-48-38マッチ箱を手に入れたら、楼門へ戻りましょう。何かこれを使って出来る事があるハズです。
  【ネタバレ】タップで答えを展開
Screenshot_2016-07-18-15-48-57マッチ箱をアイテムとして拡大、マッチ棒に変化させます。 それを使って楼門の横脇にある灯籠を付ければクリアです。
 

各場面への巻き戻しジャンプメニュー

   

各ステージへの攻略リンク集(ED分岐前)

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各エンディングへ分岐するための攻略リンク集

【ネタバレ】タップで全てのED名を含んだリンク集を展開    

スマホゲーム「四ツ目神」とは?

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一言でいうと、迷い込んだ世界でフシギな体験をして真実を知る脱出アドベンチャー! 『四ツ目神』は、古びた神社に迷い込んだ女の子が脱出を目指す謎解きアドベンチャー。 基本は脱出ゲーム形式で進行し、随所での選択肢によって多岐に分かれるマルチエンディング式。総ボリュームは10時間近く! どこか近寄りがたく浮世離れした人物、神聖な場で次々と起きる不思議な出来事、何度も語られる神々の存在。 純和風の中で繰り広げられるストーリーや決まり事などは、奇妙ながらも蠱惑的で心を掴まれる。例えるなら映画「千と千尋」の世界に似る。 名作「アリスの精神裁判」を創ったSEECの最新作。今回も、大いに楽しめること間違いナシな大作となっているぞ。 レビューの続きはコチラ(関連リンク)
 
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