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【四ツ目神:攻略】『ED.6 四ツ目神』エンディングに必要な条件・進め方&ストーリー解説

本ページでは、スマホアプリ「四ツ目神」でのネタバレ要素を配慮したエンディング攻略を見ることが出来ます。 自分が辿り着きたいEDの回収に必要な条件、至るまでの経緯、簡易的なストーリー解説を記載しています。 ネタバレが危うそうな内容は全て折り畳んで隠してありますので、自分の知りたい場面のみ閲覧が可能で…

【四ツ目神:攻略】『ED.6 四ツ目神』エンディングに必要な条件・進め方&ストーリー解説
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本ページでは、スマホアプリ「四ツ目神」でのネタバレ要素を配慮したエンディング攻略を見ることが出来ます。 自分が辿り着きたいEDの回収に必要な条件、至るまでの経緯、簡易的なストーリー解説を記載しています。 ネタバレが危うそうな内容は全て折り畳んで隠してありますので、自分の知りたい場面のみ閲覧が可能です。

※エンディングの解説なので、物語の根源に関わるネタバレが多々含まれます。 進行状況次第では思わぬ事実を残念な形で知る可能性もありますので、必要な条件項にて問題が無いかお確かめ下さい。
 

「ED.6 四ツ目神」を達成するのに必要な条件について

Screenshot_2016-07-25-02-44-28 このエンディングは10章「四ツ目神」ステージにて、とあるアイテムを入手してから進める事が条件になります。 アイテムさえ入手すれば、後は進行していくだけで達成可能です。 該当場面まで辿り着かれていない方は、重大なネタバレが多々ございます。

 

「ED.6 四ツ目神」に至るまでの経緯&簡易あらすじについて

 ↑【超ネタバレ】タップで経緯&簡易あらすじを展開
Screenshot_2016-07-25-02-22-44 Screenshot_2016-07-25-02-59-13 10章「四ツ目神」ステージ後半にて四ツ目神に襲われた時、アイテムで「形代」を使用した時に辿るノーマルエンドです。

 

Screenshot_2016-07-25-02-26-22 真依の形に変わったソレは、四ツ目神と一緒に光りに包まれ消えていきます。 騒動が落ち着いた一行は、帰っていく真依を神社から見送ります。

 

具体的な流れを解説攻略

 ↑【超ネタバレ】タップでこのEDの具体的な攻略を展開
Screenshot_2016-07-25-02-07-51 10章「四ツ目神ステージ」にて、拝殿内の床に落ちている名前入り形代を拾います。

 

Screenshot_2016-07-25-02-19-57 その後は通常通り、カギを入手する箇所まで進めます。(詳しい攻略は10章攻略ページ)

 

Screenshot_2016-07-28-03-29-17 本殿の中に入り、イミゴが襲われた時の選択肢で「手をとらない」を選びます。

 

Screenshot_2016-07-25-02-59-13 Screenshot_2016-07-25-02-26-02 四ツ目神が襲ってきた時、アイテムとして形代を使います。これでエンディング確定です。

 

Screenshot_2016-07-25-02-28-56 Screenshot_2016-07-25-02-31-30 11章にあたるステージ『別れ』での操作はエピローグ。神社で出会った人たちに別れの挨拶をしていきます。 色んな箇所を調べることで感想などが聞けたりしますので、チェックすると楽しいでしょう。

 

Screenshot_2016-07-25-02-38-31 攻略上は「タガタ」「クロとシロ」「イミゴ」と全員会話した後、イミゴに「さようなら」をするだけで達成可能です。

 

Screenshot_2016-07-25-02-38-50 最後の確認に「はい」を選ぶと、神社から脱出してエンディングです。

 

 

各ステージへの攻略リンク集(ED分岐前)

 ↑タップで各ステージ攻略へのリンク集を展開

 

各エンディングへ分岐するための攻略リンク集

 ↑【ネタバレ】タップで全てのED名を含んだリンク集を展開

 

 

スマホゲーム「四ツ目神」とは?

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一言でいうと、迷い込んだ世界でフシギな体験をして真実を知る脱出アドベンチャー! 『四ツ目神』は、古びた神社に迷い込んだ女の子が脱出を目指す謎解きアドベンチャー。 基本は脱出ゲーム形式で進行し、随所での選択肢によって多岐に分かれるマルチエンディング式。総ボリュームは10時間近く! どこか近寄りがたく浮世離れした人物、神聖な場で次々と起きる不思議な出来事、何度も語られる神々の存在。 純和風の中で繰り広げられるストーリーや決まり事などは、奇妙ながらも蠱惑的で心を掴まれる。例えるなら映画「千と千尋」の世界に似る。 名作「アリスの精神裁判」を創ったSEECの最新作。今回も、大いに楽しめること間違いナシな大作となっているぞ。 レビューの続きはコチラ(関連リンク)

 

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