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【四ツ目神:攻略】『ED.10 神隠し』エンディングに必要な条件・進め方&ストーリー解説

本ページでは、スマホアプリ「四ツ目神」でのネタバレ要素を配慮したエンディング攻略を見ることが出来ます。 自分が辿り着きたいEDの回収に必要な条件、至るまでの経緯、簡易的なストーリー解説を記載しています。 ネタバレが危うそうな内容は全て折り畳んで隠してありますので、自分の知りたい場面のみ閲覧が可能で…

【四ツ目神:攻略】『ED.10 神隠し』エンディングに必要な条件・進め方&ストーリー解説
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本ページでは、スマホアプリ「四ツ目神」でのネタバレ要素を配慮したエンディング攻略を見ることが出来ます。 自分が辿り着きたいEDの回収に必要な条件、至るまでの経緯、簡易的なストーリー解説を記載しています。 ネタバレが危うそうな内容は全て折り畳んで隠してありますので、自分の知りたい場面のみ閲覧が可能です。

※エンディングの解説なので、物語の根源に関わるネタバレが多々含まれます。 進行状況次第では思わぬ事実を残念な形で知る可能性もありますので、必要な条件項にて問題が無いかお確かめ下さい。
 

「ED.10 神隠し」を達成するのに必要な条件について

Screenshot_2016-07-29-08-36-16 このエンディングは『ED.3 タダイマ』と『ED.5 お母さん』と『ED.6 四ツ目神』と『ED.7 四ツ目の巫女』。 更に『ED.8 ヒトリダチ』か『ED.9 四ツ目神(真)』のどちらかをクリアしてとあるアーカイブを入手していること。 ED3 5 6 7の4つと、ED8 9のどちらか、計5つを達成している事が条件になります。いわば、2周目を超えた先の3周目の展開です。 10章「四ツ目神」ステージまで進めても、上記の5つをクリアしていないとこのルートへは分岐しません。 該当場面まで辿り着かれていない方は、重大なネタバレが多々ございます。

 

「ED.10 神隠し」に至るまでの経緯&簡易あらすじについて

 ↑【超弩級ネタバレ】タップで経緯&簡易あらすじを展開
Screenshot_2016-07-27-15-47-15 Screenshot_2016-07-27-15-48-09 アーカイブ『時戻しの書』を手に入れた真依は、全てをやり直そうとします。

 

Screenshot_2016-07-27-15-51-24 そこに現れたタガタ。彼は真依の行いを止めようと襲ってきます。 ここで何も出来ず、やられてしまうと当バッドエンドです。

 

具体的な流れを解説攻略

 ↑【超弩級ネタバレ】タップでこのEDの具体的な攻略を展開
Screenshot_2016-07-27-15-28-34 アーカイブ『時戻しの書』を入手した状態で、ステージ『悠真』を開始します。 なお、事前にED11か12を達成している場合はステージ『タガタ』から開始すると省略できます。

 

Screenshot_2016-07-27-15-43-50 Screenshot_2016-07-27-15-44-51 本殿にある『大幣』を入手し、手持ちの『古びた短剣』に使用。『宝剣』になります。 (本エンディングでは必須ではありませんが、後々便利なので)

 

Screenshot_2016-07-27-15-45-59 Screenshot_2016-07-27-15-46-12 『宝剣』を持った状態で、「彼岸の庭」の湖を調べます。 そうすると選択肢が出るので、『時戻しの書を手にとる』を選択。

 

Screenshot_2016-07-29-08-34-44 Screenshot_2016-07-27-15-53-21 ステージ『タガタ』へと移行し、進行すると豹変したタガタが襲ってきます。 ここで何もせずにやられると本バッドエンド達成。宝剣で反撃すると、先へ分岐します。

 

 

各ステージへの攻略リンク集(ED分岐前)

 ↑タップで各ステージ攻略へのリンク集を展開

 

各エンディングへ分岐するための攻略リンク集

 ↑【ネタバレ】タップで全てのED名を含んだリンク集を展開

 

 

スマホゲーム「四ツ目神」とは?

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一言でいうと、迷い込んだ世界でフシギな体験をして真実を知る脱出アドベンチャー! 『四ツ目神』は、古びた神社に迷い込んだ女の子が脱出を目指す謎解きアドベンチャー。 基本は脱出ゲーム形式で進行し、随所での選択肢によって多岐に分かれるマルチエンディング式。総ボリュームは10時間近く! どこか近寄りがたく浮世離れした人物、神聖な場で次々と起きる不思議な出来事、何度も語られる神々の存在。 純和風の中で繰り広げられるストーリーや決まり事などは、奇妙ながらも蠱惑的で心を掴まれる。例えるなら映画「千と千尋」の世界に似る。 名作「アリスの精神裁判」を創ったSEECの最新作。今回も、大いに楽しめること間違いナシな大作となっているぞ。 レビューの続きはコチラ(関連リンク)

 

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