
出典:http://solife-a.com/wp-content/uploads/2015/02/%E6%B2%A2%E5%9F%8E%E3%81%BF%E3%82%86%E3%81%8D.jpg
沢城みゆきさんは、実力派として知られる声優さん。あるサイトの2015年版人気女性声優ランキングでは、堂々の2位を獲得しています。出演作品は「ふたりはプリキュア」「図書館戦争」「君に届け」「荒川アンダーザブリッジ」「デュラララ!」などなど、多数の作品におよびます。沢城さんが声優になったいきさつ
演技に興味を持ち始めたのは、小学校の学芸会で魔女の役をやった時に「すごいね」と褒められ、「作文でも運動でも一番になれなかったが、これなら一番になれそう」と思ったこと[8]。また、声優に興味を持ったきっかけは同級生がはまっていて一緒に視たアニメの『るろうに剣心』で[8]、声優になりたいと思った理由の1つに「小学生時、本を読んでいるときに、自分が本の中のキャラという他人に成り切ることができるということを発見した」ことを挙げている[9]。元々特撮好きで特に女優の曽我町子には強い憧れを持っていた。転機となったのは上記のオーディションに合格したことだった[9]。声優アワードでは誠実な芝居で数多くの作品を支える演技派として評価されている[10][11]。「学芸会で褒められたこと」、「るろうに剣心」、「朗読で、本の中の登場人物になり切ることができるという発見」が、きっかけになったとのことです。
声優沢城みゆきへの道のり
こちらもwikipediaから。中学2年生の時に(1999年5月2日)、『デ・ジ・キャラット』の新人声優オーディションに参加し、審査員特別賞を受賞。同作品のプチ・キャラット(ぷちこ)役に選ばれ、演技経験のないまま声優デビューする。オーディションを主催したブロッコリーの預かりという形で芸能活動を続けていたが、『デ・ジ・キャラット』で共演した氷上恭子の推薦で、マウスプロモーションに所属。事務所付属の俳優養成所で、改めて演技を学ぶ[3]。2007年秋からはTheatre劇団子の準劇団員として、演劇活動も始める(のちに退団)。2008年に大学を卒業した。 2011年放送の「ルパン三世 血の刻印〜永遠のMermaid〜」より、峰不二子役を増山江威子から受け継いで演じている。なんと、中学2年生のときにオーディションに合格、そこから声優としてデビューされたとのこと!そのあとに、演技を学んだというのが、すごいです。 また、ルパンの峰不二子役を「増山江威子」さんから引き継いだ、というのも実力がうかがえるエピソードですね。 本まとめでは、そんな沢城さんがゲームに出演している作品をまとめてみました!
みゆきちのナレーションが堪能できる!オートバトル対応でサクサク戦闘!やりこみ度が増した超本格×王道アクションRPG「クロノドラゴン ~ななつの光と太初の樹~」
沢城さんは「ナレーション」の声で出演している
人気アニメ出演声優のあまふわボイスがドキドキな本格恋愛シミュレーション「私がお世話してあげる!」
沢城さんは「成海 美桜音」役で出演。画像は公式サイト(http://osewa.esgm.jp/)から引用
スキルの駆け引きが勝負を決める!緊張感溢れるリアルタイムバトルRPG「クリスタルクラウン」
画像は公式サイト(https://crystal.gu3.co.jp/)から引用
中田譲治さんにより語られる幻想的な物語!カットインやアニメ演出がかっこいい正統派RPG「幻獣契約クリプトラクト」
沢城さんは「吟遊詩人スピネ」の声を担当。画像は攻略wiki(http://cryptract.gamerch.com/【吟遊詩人】スピネ)より引用







