出典・・・http://www.pokemon.jp/zukan/detail/550_1.html
このバスラオには、ちょっと変わった設定があったりする。食用?
以前、「コイキングは食用だった?」という記事にもあった通り、 一部のポケモンは食べ物として扱われているのではないかという疑惑があった。 しかしあくまで一説であり、断定できるものではなかった。 が! 今回なんと、しっかり「食用」と明記されているポケモンがいたのである。 それがこのバスラオだ。 衝撃的な図鑑の説明文を、読んでいただきたい。
出典・・・http://sugokuhimajin.blog33.fc2.com/blog-entry-421.html
がっつり書いてある!! オフィシャルが明言してるからね、これは間違いないね。 しかも意外とおいしいのかよっていうね。 いやこれは驚きですよほんと。ポケモンは食べられるってことが判明したからね、ついに。 ちなみにこのバスラオ、アニメにも出てくるんですけどその時の画像がこちらです。
出典・・・http://dnk.blog2.fc2.com/blog-entry-1668.html?sp
でけえええ! え、これほんとに食べられる? いや分かる、分かるよ。もっと大きい海の生き物だって調理されてたりするからね現実でも。 ただ相手がポケモンだからなあこれ。むしろこっちが食べられそうで怖いわ。 とても乱暴とか書いてあるし。細かい設定
ちなみにバスラオは、同じ個体でも通常特性の仕様が違う「あかすじ」のものと「あおすじ」のものがいる。
出典・・・http://triangleplaza872602.blog20.fc2.com/blog-entry-570.html
あ、なんか一気に食用っぽくなった! やっぱりあかすじとあおすじで味が違ったりするんだろうか。 なお、あかすじはブラック・ブラック2の方が出やすく、あおすじはホワイト・ホワイト2の方が出やすいらしい。 さらに余談になるが、バスラオの由来はそのまま魚のバスから来ている……と思いきや、 益荒男(ますらお)という、強く立派な男という意味の言葉からとったとも言われている。 もし食卓に出ることがあれば、ぜひご賞味……え? いや僕は大丈夫なんで、皆さんでどうぞ。ぜひ。





