仲間と一緒に調合!共闘!
アトリエシリーズの魅力をそのままに共闘バトルも楽しめる調合オンラインRPG!
「アトリエ オンライン ~ブレセイルの錬金術士~」は、
アトリエシリーズの世界観をそのままに、
調合システムや
バトルなどをスマホ向けに調整した
調合オンラインRPG。
1997年の
『マリーのアトリエ』(PS版)から続く人気シリーズで、
錬金術の力で自身の目的を達成するという基本路線と、
のんびりとした世界観、そして錬金術による
調合システムが特徴だ。
本タイトルは、スマホ向けに
オンライン要素を加えたシリーズの最新作。
さぁ!世界を救わない冒険に出よう!
アトリエといったらコレ!採集!調合!
学園の周辺だけでもかなり素材が集まる。
王立学術学園の錬金術化の生徒として
学園生活をおくるのが今回の舞台で、
マップを探索して素材を探し、お馴染みの
錬金釜で
調合を行っていく。
戦闘用や
クエストアイテム、キャラクターたちの
装備に至るまで、
多彩なモノが作れるのが醍醐味だ。
キャラクターの
戦闘でのレベルよりも、
錬金術のレベルが重視されるのもシリーズ独特のポイント。
スマホ向けに調整されたタイムラインバトル!
ド派手にキメてやろう!
バトルは
セミオートバトルになっていて、スマホ向けに
少ない介入でも
戦略的に遊べるように調整されている。
スキルなどは
自動で発動されるが、装備した
アイテムの使用などはタイミングをみてセットする必要があるぞ。
フィールドで戦っている
他のプレイヤーを助けにいく
共闘バトルも発生するので、強敵に対抗できるアイテムを調合して挑もう。
「アトリエ オンライン ~ブレセイルの錬金術士~」の魅力は、シリーズの魅力を惹きだした世界観・システム!
錬金術師として学園生活を楽しもう!
魔法と錬金術のある
ファンタジーの世界を舞台としていながら、最終目標が
自分の目的・夢の達成にある易しい世界観。
そして、そんな中で
生き生きと表現されるキャラクターたちはシリーズ同様に本タイトルでも魅力的に描かれている。
また、
旧作品のキャラクターの登場も決定しており、シリーズのファンは見逃せないタイトルだ。
アバターのカスタムにファッションも楽しめる!
衣装を作ってアバターを着飾ろう。
キャラクターアバターは、かなり
自由なカスタムが可能。
元のスタイルのままでも十分に
可愛い&カッコイイが自分なりにカスタムできるのは
オンライン共闘があるタイトルでは
個性を出せる素晴らしいポイントだ。
装備も
ただの防具というだけではなく、
ファッション性も兼ね備えているので、
気に入った見た目の防具を調合しまくって
最高品質のものを作りたくなること間違いなし。
スムーズな共闘バトルで助け合う!
調合したアイテムは結構役に立つ。
共闘バトルに関しては、
スムーズに他のプレイヤーのバトルに入ることができるのが魅力の一つ。
フィールド上で
バトル中のアイコンが見えているので
接触するだけで助けにいける。
装備などが貧弱でも
アイテムを多用することで
多大な貢献をすることも可能な点は非常に
アトリエらしいところだ。
ゲームの流れ

アバターキャラは性別や名前などを変更可能。
ただし、ファッションは男女が別々になるので注意。

マップを探索して採集。
もちろん敵を倒してドロップアイテムも集めよう。

仲間と一緒に冒険。
それぞれのスキルと、仲間同士の追撃を発動!調合アイテムを使って有利に戦え!

錬金釜で調合!アトリエシリーズの醍醐味だ。
共闘時に役に立つアイテムはたくさんストックしておこう。

ちなみに学園の校門前の樽では「たーる!」が聴けるので調べておこう!
錬金術に魔法、わくわくする学園生活と冒険がキミを待っている!
「アトリエ オンライン ~ブレセイルの錬金術士~」序盤攻略のコツ
レシピは続々と追加されていく。
素材を集めて
錬金レベルを上げていくコトで、
調合レシピはドンドン増えていくので
調合可能なモノから片っ端から試していこう。
序盤は、とにかく完成度より
経験が大切なので、
粗悪品ができようとも調合していくことが大事。
同じレシピでも完成時の
品質が違えば
性能も変わるので何度もチャレンジだ。
新エリアではゲートの解放を!
ゲート開放!これで移動が楽になる。
仲間が増えれば敵を倒すのも楽になり、
新たなエリアに突入できるようになる。
そんな時は、まず
ゲートの石碑を
見逃さないようにしたい。
ゲートを解放さえしてしまえばマップで指定するだけで
ワープ移動が可能になるぞ。
レーダーマップを活用!
隠れた採集ポイントを探してみよう。
地形上、
見えづらい採集ポイントが存在するので、右上にある
レーダーマップの記号を利用して発見していこう。
木陰や
川の横など
通れる小道が存在したり、
何かを調合できるようになると通れる道など、注意深く見ていけば見つけられるはずだ。