兵士を合成で強化!ヒーローのスキルと連携して戦え!
バトル中に手札合成で強化ができるタワーオフェンス!
「The Wonder Stone」は、手札の兵士カードや魔法カードを
合成してアップグレードができるタワーオフェンス。
手札から兵士たちを出撃させて、
自陣の拠点を守りつつ
敵の拠点を破壊していく。
同じカード同士は重ねるコトで
二段階までアップグレードが可能なのがポイント。
強力なユニットにしてから出撃させるか、合成せずに
数で攻めるか、状況に応じて作戦を練っていこう。
拠点に配備した
ヒーローユニットのスキルと連携させて、モンスター軍団を蹴散らすんだ!
数か質かが戦況を左右するタワーオフェンスバトル
合成するかどうか、戦況を見て判断しよう。
操作は手札をスワイプしてフィールドに出せば
出撃、同じカードに重ねれば
合成というのが基本だ。
合成したカードは
アップグレードして強くなるが、合成が完了するまでには
少し時間がかかるのがネックとなる。
戦況を考えて、
敢えて合成せずに出すのも選択肢の一つ。
また、ヒーローユニットが
強力なスキルを持っているので、上手く連携されば兵士たちの進撃の助けになるぞ。
兵士と魔法でデッキ編成!カードを重ねてレベルアップ!
前衛後衛バランス良く編制してみるか。
デッキは拠点に配置する
ヒーロー1枠と、
兵士と
魔法を
合わせて5枠の全6枠で編成していく。
兵士には前衛や後衛があるので、
パーティバランスを考えて編制していく必要がある。
デッキは
全部埋めなくとも出撃可能なので、合成しやすいように少ない編成にするのもアリかもしれない。
また、カードは
バトル報酬の宝箱からゲットでき、同じカードを重ねて
レベルアップしていけるぞ。
「The Wonder Stone」の魅力は、合成とスキルを組み合わせて戦う戦略的なシステム!
合成!そして連携させていこう!
カードの合成が本タイトルのキモで、戦略のキモでもある。
アップグレードさせると
圧倒的な強さになるが、合成には
時間がかかってしまうというジレンマも。
また、ユニット1人が強くても上手く
連携が取れないと負けてしまうのは、
RPGのパーティ編成のようで面白い。
出撃コストがないので簡単そうに見えるが、実際はかなり
戦略性の高いシステムだ。
強力で個性的なヒーローのスキル!
フィールド全体の敵をはね飛ばすスキル。きもちいい!
普段は拠点付近に来た敵を攻撃するだけのヒーローだが、時間経過でスキルゲージが溜まって
強力なスキルが放てるようになる。
何も考えずにぶっ放しても強いが、使いどころを考えると
想像以上の効果が期待できるぞ。
最初からいるヒーロー
「DEINA」のスキルは、敵の
先頭ユニットを中心に範囲攻撃をする。
敵がいない状態や、敵の先頭が拠点に近ければ、
拠点そのものに連続ダメージを与えられるので
より効果的な場面で使ってみよう。
ステージごとにギミックも違い攻略が熱い!
罠があるので回復厚めに!
ステージごとにさまざまな配置が違い、
攻略を考えるのが楽しいのも魅力の一つ。
拠点までの距離が違っていたり、ダメージを受ける
罠や破壊しないと通れない
障害物の配置などもあり、突破が難しいステージも多い。
自分なりの
攻略パターンを構築していこう。
ゲームの流れ

出撃と合成を駆使して、兵士たちに敵拠点を攻撃させよう。
数でいく?質でいく?

敵の数も少ないのでこれは、最強のグレード3にして一気に攻めこもう。
そして、スキルゲージもたまりつつあるので、兵士の攻撃に合わせてぶっ放してやるぜ。

新たなユニットを手に入れたら編成して使ってみよう。
回復役は非常に重要!デッキに必ずPriest!と言ってもいいかも。

攻略を進めて方s通の宝箱をゲットだ。
ステージごとの★やメダルを集めると開けられる特殊な箱もあるので、繰り返しプレイして集めていこう。

うおぉ!攻め込まれたー!だが、スキルと合成を組み合わせて乗り切るぜ!
自分だけのデッキ、戦略を構築してモンスター軍団を駆逐してやろう!
「The Wonder Stone」序盤攻略のコツ
左のゲージが溜まったらキャラをアップグレード。
フィールドでユニットが倒されると
左端のゲージが溜まり、満タンになると手札の1枚を
1段階アップグレード可能になる。
しかも、合成と違って
時間がかからないのがポイント。
特に合成で
グレード3にするには、
グレード2を2枚作らないといけないのでかなりリスクが高い。
なので、このゲージ消費によるアップグレードは
グレード2のカードに使うのがベストだ!
編成には魔法カードを1~2つ入れると良いバランス!
魔法を入れ過ぎないように!
デッキ編成時には、
前衛を1、後衛を2(回復役含む)のパーティを入れておくと扱いやすくなる。
偏り過ぎると上手く
連携できないぞ。
魔法に関しては、
1つ程度にしておいたほうが無難だ。
多くとも2つまでにしておかないと兵士がフィールドに出せない状況が発生してしまうので要注意!